観光列車でワーケーション 流れる景色と温泉を楽しみながら仕事に役立てる

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緊急事態もまん延防止も解除。さて旅へ・・・なんだが、やはりスタートは慎重に。まずは列車で旅気分を味わいつつワーケーションというのはどうだろう。観光列車乗り継ぎ「信越トレインワーケーション」が10月13~15日、開催される。

しなの鉄道「ろくもん」と、えちごトキめき鉄道「雪月花」を乗り継ぎ、宿と食事を楽しむ「信越トレインワーケーション」(ふろしきや・長野県千曲市/信州千曲観光局・長野県千曲市/しなの鉄道・長野県上田市/えちごトキめき鉄道・新潟県上越市)だ。列車内は執務スペースとして集中できる環境があり、流れる景色とともにゆったりと仕事に集中することができる。また、車内の食事や宿での夕食、赤倉温泉や戸倉上山田温泉でのリラックスタイム、宿坊体験や善光寺大本願別院での瞑想(めいそう)など、2泊3日で長野と新潟のベストシーズンを体感できる。詳細と申し込みは、「信越トレインワーケーション」 のWebサイトで。

●申込期限:10月11日10:00まで

●募集人数:20人

●参加料金:2泊3日125,000円(税込み、期間中の交通費・食事代・宿泊費込み)

※2人以上での参加で全員10,000円の割引 125,000円→115,000円

※2人以上同室で可能であればさらに10,000円の割引 115,000円→105,000円

当記事はOVOの提供記事です。

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