忘れ物が多すぎるあまり…新喜劇座員にとられた“対策”が話題に「楽屋に貼る用のやつやん」


9月11日(土)、吉本新喜劇・松浦真也がTwitterを更新。忘れ物が多いという松浦に、スタッフがとった“ある対策”がファンの反響を呼んでいます。

変わった“忘れ物対策”に反響


出典: @matsushin718

松浦は「社員さんにこれ常に持っといてくださいって、渡されました」とコメントを添え、写真を投稿。写真を見ると、松浦は“忘れ物確認”と大きく書かれたプレートを手にしています。どうやら忘れ物が多い松浦のために用意されたチェックリストのようです。

そこには「全部持ってますよね?」と赤文字で書かれたうえ、「ギター」「Wi-Fi」「iPad」「帽子」「ケータイ」と、忘れやすいであろう持ち物がリストアップされています。

松浦は「これサイズ的に楽屋に貼る用のやつやんね」とその大きさに驚きつつ、「中国に財布置いてきたことあるからかなー。わざわざラミネートまでありがとうございます!気をつけます」とコメント。なんと中国に財布を忘れてきた過去があることを告白し、今後気をつけることを伝えました。

この投稿に、吉本新喜劇・烏川耕一からは「ギターしょっちゅう忘れるからやろ!」とギターをよく忘れるとのツッコミが。またファンからは「社員さんgood job」「とても優しい社員さんですね」と、忘れ物対策への反響が寄せられました。

新喜劇座員による“松浦攻防”が勃発


今回忘れ物が多いことを明かした松浦。以前には後輩芸人との“松浦”を巡る論争が話題となりました。

Twitterで公開された動画では、吉本新喜劇・松浦景子と、“松浦”という苗字を巡って攻防を繰り広げています。先輩である真也のほうは“松浦が2人いたらややこしい”という理由で、景子に改名を要求。真也が「“こいけ”はあかんのか?」「俺先入ってんねん」と迫りますが、一方の景子も「ヤンシーでいいじゃないですか」と、負けじと応戦する様子が映されています。

ファンからは「面白いです」「そこにあたしも入ったら3人で」など、様々な反応が寄せられました。

忘れ物の多い松浦にとられた対策に対し、ファンから反響が寄せられる投稿となりました。

当記事はラフ&ピースニュースマガジンの提供記事です。

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