これ正解?男性からのセクハラをうまく返す方法4つ

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男性からセクハラ発言をされた場合、今後も関わる相手となればうまく対応したいですよね。
日常に起こるレベルで訴えるほどではないものの、受け入れたと勘違いされるのは避けたいところ。

そこで今回は「男性からのセクハラをうまく返す方法」を4つご紹介いたします。

|「それセクハラですからねー」とハッキリ言う


職場で上司や先輩などにセクハラ発言をされたら「それセクハラですからねー」と笑顔でハッキリ言ってしまいましょう。
あえて明るめのテンションで場の空気を壊さなければ、きっと周囲の人も「そうですよ!〇〇さん」「そういうこと言ったらダメですよ!」と賛同してくれるはず。

その場を和ませながらも、しっかりと自分の気持ちを伝える作戦です。

|「やだー」と言いながらかわす


セクハラしてくる相手には「とにかくつまらないのだと理解させて」長引かせないことがベスト。
下手に乗っかってしまうと「楽しんでいる」「喜んでいる」と勘違いされてエスカレートするので「やだー」と言いつつ、笑顔でかわします。

重い空気にはしませんが、あなたが迷惑していることに気づいてもらいましょう。

|「何かいいことでもありました?」など質問で返す


セクハラと感じる=通常ではない接し方をされているため、相手に「何かあったのか」を聞くのも1つの方法。
機嫌がよさそうだったら「どうしました?何かいいことでもありました?」「嬉しそうですよね?」など、会話のボールを相手に投げてしまうのです。

聞かれたくない質問をされた場合にも「急にどうしたんですか?」と質問返しでOK!

|堂々と対応することが大切


会社で「まだ彼氏いないの?」「結婚しないの?」などと聞かれた場合には、正直に答える必要なんてありません。
「仕事とプライベートは分けている」「あなたに話していないだけで充実しているのだ」という雰囲気を出しておけばよいのです。

堂々と笑顔で「内緒です♪」「はい!仕事の時間ですよ」などと返しておきましょう。

今回は「男性からのセクハラをうまく返す方法」を4つご紹介いたしました。
まともに反応するのではなく、明るい雰囲気で流してしまおうというのが基本スタンス。

うまく返せたら、あなたの好感度アップにもつながります!

当記事はbeauty news tokyoの提供記事です。

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