三浦翔平“源”&山田裕貴“山田”、睡眠不足で奇行!?

テレビドガッチ

戸田恵梨香と永野芽郁がW主演を務める『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)。Huluでは、ドラマ本編の全話見逃し配信と併せて、人気の登場人物たちの知られざるマル秘エピソードを描くHuluオリジナルストーリー「ハコヅメ~もっとたたかう!町山署の人々~」が、9月15日の最終話放送直後から独占配信スタート。

原作は、講談社「モーニング」で連載中、シリーズ累計発行部数140万部突破の元警察官の著者が描き話題の「ハコヅメ~交番女子の逆襲~」(泰三子著、既刊16巻)。ワケあり元エース刑事×天然新人の最強ペアが繰り広げるリアルな交番エンターテインメント。

町山交番で働く元エース刑事・藤聖子(戸田)とひよっこ警察官・川合麻依(永野)を取り囲む、源誠二(三浦翔平)、山田武志(山田裕貴)、牧高美和(西野七瀬)ら個性豊かな町山署刑事課の面々。Huluオリジナルストーリーでは、そんな刑事課で激務に追われる刑事たちの日常が描かれる。

事件続きで働き詰めの町山署刑事課は、疲労がピークに達し本音がダダ漏れ……。山積みの書類と格闘する紅一点の牧高の傍らには、同じく疲労困ぱいの源、山田をはじめとする刑事たちの姿があり、彼らも一人、また一人と怪しい言動を取るように。ついには、刑事課崩壊の危機が訪れてしまう。睡眠不足の果てに末期症状に陥った源&山田ペアの奇行、薄れゆく北条保係長(平山祐介)の意識、容赦ない吉野正義副署長(千原せいじ)の罵倒、空回りする鈴木(渕野右登)の失言……。「仕事やる気メーター」が急降下した牧高は、ある人に思いを馳せることで現実逃避をしようとする。それは、本編でも言及された“司馬遼太郎先生”で……。激務続きで限界状態の刑事たちは、無事にその日を乗り切ることができるのか!?

さらにHuluでは、キャストが名シーン&撮影の裏話について語るHuluスペシャルコンテンツ「『ハコヅメ』豪華キャストのスペシャル座談会&マル秘メイキング映像!」を独占配信中。戸田、永野の「スペシャルインタビュー」に加え、「ムロツヨシ×三浦翔平×山田裕貴」座談会と、「西野七瀬×平山祐介×千原せいじ×渕野右登」座談会の様子が公開されている。

<「ハコヅメ~もっとたたかう!町山署の人々~」 あらすじ>
町山署刑事課は連日の事件対応で激務続き! 刑事たちの疲労がピークに達する中、紅一点の牧高美和(西野)は書類の山と格闘。しかし、ペアの鈴木(渕野)の失言や、吉野正義副署長(千原)からの罵倒により、牧高の「仕事やる気メーター」は急降下……。さらに北条保係長(平山)も限界を迎えてダウン! 源誠二(三浦)&山田武志(山田)ペアも睡眠不足の果てに末期症状を発し、奇行を連発。

敬愛する司馬遼太郎先生に心の中で語りかけ、何とか正気を保とうとする牧高だが、果たして「仕事やる気メーター」は回復するのか……!?

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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