『かのキレ』宇垣美里の“バスト押し当て”に「エッッ」「こんなのダメだろ」

まいじつ

彼女はキレイだった  宇垣美里 
彼女はキレイだった  宇垣美里 画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

現在は俳優・タレントとして活躍し、7月期ドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)では名演技をみせている元TBSアナウンサー・宇垣美里。9月7日、同ドラマの第9話でとんでもない演技を繰り出し、ネット上に歓喜の嵐が吹き荒れた。

宇垣の役柄は、W主演である小芝風花・中島健人が属するファッション誌『モスト』編集部の女子社員。玉の輿を強く夢見ており、そのためには色仕掛けもいとわない発展家キャラだ。劇中、会長の息子で次期副社長が編集部にいるとの情報を掴んだ宇垣は、推理の結果、ジャニーズJr.『HiHi Jets』髙橋優斗演じる後輩男子だと断定。その財力を見込み、廃刊危機にある「モスト」を救えないかと、2人きりの別室で話を持ちかける。

宇垣は「聞いたよ。時期副社長になるんでしょ?」と聞くと、まるでホステスのように後輩男子の肩をなぞり、腕に手を回してそっと体を引き寄せる。するとその瞬間、ブラウス越しからも分かるほど膨らんだ宇垣のバストが、後輩の二の腕あたりにギュッと押し当たったのだ。

宇垣美里の巨大山脈押し当てに視聴者大興奮!


後輩は「いやいやいや…ちょっと待ってください!」と動揺するも、宇垣の色仕掛けが演技とは思えないほどリアルなため、その動揺まで演技とは思えないものに。まだまだ若いジャニーズJr.にとって、フェロモン溢れる宇垣の密着は刺激が強すぎたことは想像に難くない。

その後も宇垣は、アナウンサー時代から注目の的だった巨大バストをギュッと当て続け、演技とはいえ、視聴者にとってはなんともうらやましい光景に。ネット上には

《当たってるぞ!》
《エッッッッッッッッッッッ》
《この女ヤバいw イッパイしたいw》
《押し付けwww》
《あざといけどやっぱかわいいなw》
《宇垣美里さんにオサワリええのう》
《こんなのダメだろw》

など、歓喜に湧く声が次々とあがっていった。

オジサマにバッグをねだる若い女性のごとく、この上なくリアルな演技だった宇垣。芝居だからよかったものの、現実でこんな事をされた男はひとたまりもないだろう。

当記事はまいじつの提供記事です。

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