倉科カナ、マシュマロのような美バスト披露『anan』美乳特集表紙に登場

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女性グラビア週刊誌『anan』9月22日(水)発売・2267 号「私らしく、ボディポジティブでいこう! 美乳強化塾2021」特集で、俳優の倉科カナが表紙とグラビアを飾る。



胸を慈しむバストマッサージやバストケア、最新ランジェリーカタログなどを取り上げる、年に一度 の恒例企画・美乳特集。表紙&グラビアでは、多くの女性を惹きつけるマインド、そして見惚れるス タイルを持っている女性に登場してもらい、バストを最大限美しく、輝かせるポージングで、毎年大きな話題を呼んでいる。

今回、デビュー15周年というメモリアルなタイミングで登場いただくのは、ドラマ、舞台で活躍中の倉科カナ。ポジティブに自分自身を抱きしめる…。メッセージ性のある 本特集に相応しい笑顔と佇まい、そして美しいボディを披露してくれた。

透明感のある肌に、綺麗なデコルテ、ショートヘアから覗く芯のある眼差し、そして美しいくびれとのコントラストが眩しいマシュマロのようなバスト。見る者を明るくさせる、ハッピーオーラが漂う笑顔が印象的な倉科。

グラビアでは、“自分を抱きしめるー Hug myself ”というテーマを掲げ、ファッショナブルな衣装をまといながら、軽やかに、楽しげに、倉科が表現する“自分を愛する瞬間”を切り取った。トップレスにハリ感のあるシャツスタイルでは、裸足で爽やかな姿を見せ、丸みのあるバストがチラッと覗くシックなジャンプスーツでは、倉科の顔のサイズくらいありそうな大きな百合とともに慈愛に満ちた表情を浮かべ、深いVネックのキッチュなトップスでは髪をラフにまとめ、いたずらっ子っぽいアクションを繰り出し、ファーコートとショーツのスタイルでは、可愛らしいのに色っぽい女性を表現。俳優・倉科カナとして4つのスタイルでボディポジティブを体現してくれた。

表紙となったのは、ジーンズに肌ざわりのよいニットのグローブだけというシンプルなのにとても印象的なスタイル。バストも、カラダも丸ごと抱きしめる“セルフハグ”を体現してくれた。なかなかないポージングでありながら、倉科の表情はとても晴れやか。“自分のカラダを慈しみ、愛そう”。そんなメッセージがとても伝わってくるものだった。

またインタビューでは、実はコンプレックスだったというバストのこと、スキンケアやトレーニングに ついて、そして自身のカラダとの向き合い方について話してくれた。印象的だったのは、「『自分のカラダなのに、自分が愛さないで誰が愛すの?』という気持ちでいます」という言葉。理想は色々とある中で、「自分だけの良さに気づきたい」と語る倉科の想いに、きっと引き込まれるはず。コンプレックスがある人、理想を追い求めている人、多くの人たちの心に届くインタビューは必読。

想いが伝わるカバー、ファッションも楽しめるグラビアページ、倉科カナが持つ魅力たっぷりの女性像をぜひご堪能いただきたい。

【倉科カナコメント】

anan の表紙を飾るのが私の一つの目標であり、憧れでした。今回夢が叶ってとっても幸せです! 自分のカラダを自分自身がしっかり抱きしめ、愛してあげる。そこから見えてくる美しさがあるのではないか、そういったメッセージを胸に撮影させていただきました!とても心地よい空気感で撮影ができて、楽しかったです。その空気感とメッセージが手に取ってくださった方に伝わったらいいなと思います!




【anan 編集部コメント】

鍛え抜いたスレンダーなボディ、美しいバストライン、はちきれんばかりの笑顔。悩みながら自分らしさを模索し、努力し、歳を重ねて、自然体の魅力がますます増していらっしゃる倉科カナさん。今回の美乳特集は、“自分を抱きしめるー Hug myself ”をテーマに、自分をもっと慈しむこと、愛することをテーマに特集展開をしています。ナチュラルに美しくあることの努力を惜しまない倉科さんの姿は、悩みながらもポジティブに生きることを頑張っている女性にとって、憧れと共感の魅力があると感じます。

anan2267号

特集名:「私らしく、ボディポジティブでいこう!美乳強化塾 2021」

発売日:9月22日(水)

特別定価:700円

出版社:株式会社マガジンハウス

Ⓒマガジンハウス

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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