ネクストミーツが『鬼滅の刃』コラボ!シンガポールで提供開始!

ネクストミーツは、世界中で大人気の劇場版『「⻤滅の刃」無限列車編』とシンガポールでコラボレーションし、2021年9月27日(月)よりシンガポール国内のドン・キホーテ全店舗でプラントベースのインスタントカレーを、また9月3日(金)より現地で人気の和食チェーン「Aburi- en」ではネクストミーツ丼を販売している。

日本発のフードテックベンチャー「ネクストミーツ」は、「地球を終わらせない。」を理念として掲げ、フードテックを用いて食の領域から気候変動問題に取り組んでおり、「気候変動問題は日本だけでは解決できない」との視点から設立当初から海外展開を進めてきた。シンガポールでの販売は今年の4月からスタートし、人気の和食チェーン「Aburi-En」や日本でも取り扱いのある「焼肉ライク」など日系レストランを中心に展開している。

そしてTVアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックスより刊行中の吾峠呼世晴による漫画作品を原作としたTVアニメ。
2019年4月より放送を開始し、家族を鬼に殺された少年・竈門炭治郎が、鬼になった妹の禰豆子を人間に戻すため、《鬼殺隊》へ入隊することから始まる本作は、人と鬼の切ない物語、鬼気迫る剣戟、そして時折描かれるコミカルなシーンも人気を博した。
そして2020年10月16日より、TVアニメ ”竈門炭治郎 立志編” に続く物語 ”無限列車編” が劇場アニメーションとして公開。国内のみならず、アメリカ、台湾、香港、オーストラリア、中南米など45の国と地域で上映が行われ、日本を含めた全世界での累計来場者数は約4135万人、総興行収入は約517億円を記録している。

この度シンガポールで発売となるプラントベースのインスタントカレーには、鬼滅の刃のメインキャラクター達の限定版アクリルキーホルダーが各1個同梱。この⻤滅の刃とのコラボカレーは、9月27日(月)からシンガポール国内のドン・キホーテ(ドンドンドンキ)全9店舗で独占的に販売される。

また、日本の焼肉丼・炙り丼を提供する人気和食チェーンのAburi-enでも、劇場版『「⻤滅の刃」無限列車編』とスペシャルコラボした「ネクストミーツ丼」(キーホルダー付き)を9月3日より期間限定で提供中だ。

シンガポールの鬼滅ファンに朗報! この機会に、ネクストミーツの『鬼滅の刃』コラボを美味しく楽しもう♪

>>>限定版アクリルキーホルダーやメニューイメージを見る(写真4点)

(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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