やよい軒、8月27日から早くも“秋の味覚”登場 今年は格別においしそう…

しらべぇ




8月27日(金)より、定食レストランやよい軒から、秋の訪れを感じさせる「さんまの塩焼きと肉豆腐の定食」(890円)が期間限定で発売される。

■三陸産さんまを塩焼きに




毎年楽しみにしているファンも多い、やよい軒のさんまを使った期間限定定食。今年は、三陸産のさんまを注文を受けてから丁寧に焼き上げ、香ばしく皮目はパリッと、身はふっくらと仕上げられているという。

焼き魚は家庭で調理しようとすると結構手間がかかるため、なかなか手が伸びないのだが、やよい軒では手頃な価格で味わうことができるので、これは本当にありがたい…。

■こだわりの「肉豆腐」も必見




また今年は、さんまの塩焼きと一緒に「肉豆腐」がついてくる。やよい軒の肉豆腐は3種の本醸造醤油と本みりんがブレンドされ、醤油の風味が効いた旨味豊かな甘めのたれで、牛肉と豆腐、玉葱が味付けされている。

打ち粉をした揚げ豆腐に甘辛だれがしっかりと絡み、ごはんがすすむ一品に仕上げられているという。

■さんまが好きな人は約7割


ちなみに、しらべぇ編集部が全国の20代~60代の男女1,336名を対象に「秋の味覚」に関する意識調査を実施したところ、全体で66.6%もの人が「さんまが好き」と回答。改めて、さんまは多くの日本人がこよなく愛する食材であることが分かる調査データだ。



まだ厳しい残暑が続くが、やよい軒にて、ひと足早く秋の訪れを感じてみてはいかがだろうか。

当記事はしらべぇの提供記事です。

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