言わないであげて!妻が傷つく「夫からのアドバイス」4選

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夫婦生活の中で、妻に助言をする時が出てきます。
よかれと思ったアドバイスが、妻には余計なお世話な場合があるのです。

今回は、妻が傷つく夫からのアドバイスを4つご紹介します!

(1)子どもへの叱り方


妻の子どもへの接し方を見て、育児に関するアドバイスをする夫が多いようです。
とくに、子どもへ叱っている時、「そんな言い方をすると母親を怖がってしまうよ?」とつい口に出してしまいがち。

しかし、子どもと接する時間が多い妻からすれば、余計なアドバイスに感じるようです。

(2)掃除に対する指摘


どんなに家事が好きな妻でも、毎日完璧にこなすのは難しいです。
気分や体調の変化によって、掃除がサボりがちになるパターンもあります。

そんな時にかぎって、「今日は床が汚いから掃除しておくね」「こうすれば早く掃除が終わるよ」などと指摘されると、イラっとする妻が多いです。

(3)仕事に対するアドバイス


共働きの場合、求めてもいないのに夫から仕事のアドバイスをされるとイライラするもの。
仕事のアドバイスでは、「~するべき」「俺は~だったから」など、上から目線で言いがちなので、妻としては余計に腹が立つようです。

妻から求められないかぎり、仕事に関して触れないほうが無難でしょう。

(4)どんなアドバイスでもイライラする


どんな内容でも、求めていないアドバイスは嬉しくない妻も多いです。
ただ話を聞いてほしかっただけなのに、アドバイスされると余計にストレスを感じます。

目に余るような行動をしないかぎり、夫側から指摘するのは控えたほうが良さそうですね。

夫からのアドバイス全般を拒絶する妻も多く、正直夫のほうが傷つく結果になりました。
妻は「ただ話を聞いてほしいのか」それとも「相談を持ちかけているのか」を見極めることで、アドバイスするべきかどうか変わります。

余計なアドバイスを送って、妻を怒らせないように心がけたいですね!

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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