中川翔子、エゴサーチ結果を受け“ネットの使い方”に持論「悪口書くより…」

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7月28日、中川翔子が自身のYouTubeチャンネル『中川翔子の「ヲ」』を更新。“ネットの使い方”について持論を展開する場面があった。

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今回の動画では、中川が自身の名前でエゴサーチして見つけたさまざまなコメントを受け、トークする様子を公開。この中で、“中川翔子のことはそんなに好きじゃない”といったネガティブな意見に対し、中川は、「なんかなぁ…よく嫌われちゃうなぁ、私…」とぼやいた。

一方で、“しょこたんめっちゃ好きです”や“生で見て1番感動した芸能人がは多分しょこたん”といった好意的なコメントを発見すると、「こんな優しい人もいるんだ、嬉しい」「元気出る」と笑顔を見せた。

そして、「ネットに悪口書くよりさぁ、ネットで何か褒めるとさぁ、回り回ってその人に届いたり、幸せが広がるから」「やっぱりネットはさぁ、何かを褒めるゲームだと思ってさ、それを貫くのがやっぱり良いと思うな」と持論を展開した。

なお、動画内では、中川の父親であり、ミュージシャンや俳優として活躍していた故・中川勝彦さんについてのエピソードなども明かされている。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

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