カジュアルで綺麗な人の「一部レトロ」な黒トップス

GISELe

「夏の黒」代表の1つ
部分的レトロなデザイン
「夏の黒」のキーアイテム・ノースリーブにフリルやフレアなど甘いデザインをとり入れて、ブラウス的な役割も担う服へとアップデート。とろみ素材やクラシカルな装飾など、品をかもし出すディテールで「ボトムを問わず」キレイな印象づくりも簡単に!

1.
☑肩口をおおうフリル

ひとクセパンツも少量のフリルで甘口モード
ウエストに2本のベルトをあしらった、デザイン性のあるパンツ。フリルを肩まわりにドッキングしたかわいげのある黒とならエッジィな印象に傾きすぎない。

2.
☑アンバランスなペプラム

フィット&フレアな形でIラインに曲線を
薄いブルーのタックパンツでさわやかなムードに好転。くびれをつくるペプラムでスタイルUPも約束。

3.
☑部分的に細かいレース

重みスカートに肩口のレースで抜けを加算
ブラウン×コーデュロイ素材のほっこりするスカートは、レースの透け感を利用して涼しげに。カジュアルとドレッシーの真逆のテイストも、黒がベースだとうまくまとまる。

4.
☑余白をつくるフレア

広がるすそでモノトーンを柔和な表情に
腰まわりに奥行きを生むフレアフォルムが、膨張感が出やすい白いパンツの細見せに貢献。ガーリーなシルエットで、きちんとした白黒スタイルも穏やかな雰囲気。

5.
☑大きなフリルカラー

黒1色に抑揚がつく肩回りのボリューム感
大きなえりでレトロシックな黒にシフト。ボリューム感が増し、スキニーと黒で統一しても、メリハリのあるルックスを保てる。

★クレジットはこちらGISELe WEBで公開中

当記事はGISELeの提供記事です。

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