言うつもりなかったのに…男がつい【本命女性に言ってしまうこと】

beauty news tokyo


男性にはプライドがあるため、本気で好きな女性ができても「イケる!」という確信を持てない限り、なかなか大胆なアプローチはできません。しかし、本命女性には無意識に言ってしまうことがあるんです。そんな男性の想いが溢れている言葉を紹介しましょう。

「どっちがいいと思う?」


本命女性には「好きになってもらいたい」と思っているため、女性の好みに近づこうとします。ですので、例えば服を買う時などに「どっちがいいと思う?」と聞いてくるでしょう。

このように聞くのは、あなた好みの男性になりたいから。自分の好みよりも本命女性の好みを優先するのです。

「やめておいた方がいいと思うよ…」


これは、女性の行動をセーブしたいがための発言。好きな女性が他の男性と接点を持たないように、「やめておいた方がいいと思うよ…」といった発言をします。

例えば、あなたが「男友達と遊ぶ」とか「他の男性から誘われた」と言った時に、このようなことを言われるでしょう。本気で想われているか確かめたいなら、あえて他の男性を匂わせてみるのもアリです。

「これもできるんだよね!」


本命女性には、少しでも「かっこいい」と思われたい男性。そのため、つい「これもできるんだよね!」と無意識に自慢してしまうのです。

そこで「私もできるよ」「それくらい当たり前でしょ」などと言ってしまうと、男性は肩を落としてしまうので、男性の気持ちを考慮して、褒めたり立てたりして喜んでもらいましょう。

「俺の友達がさ…」


男性が自分の友達や家族など、親しい人のことを話すのはあなたに気を許しているから。加えて「自分のことを知ってもらいたい」「周りとも親しくなってもらいたい」という気持ちもあります。

なので、男性の交友関係や家族の仲を知る機会が多いはず。ただの友達だと思っている女性に、そこまで深い話をする男性はいないでしょう。

時に「どうしてそんなこと言うの?」と思うかもしれませんが、どの言葉もあなたのことが好きだから出る言葉。言葉の裏に隠された本心をぜひくみ取ってあげてくださいね。

当記事はbeauty news tokyoの提供記事です。

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