大橋未歩がお台場に近づきたくない理由 視聴者からは驚く声も

しらべぇ

(写真提供:JP News)
フリーアナウンサー・大橋未歩が、26日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演。お台場に近づかないようにしている理由を明かし、視聴者からの反響が寄せられた。

■パレットタウンが閉店へ


この日の番組では、臨海副都心エリアの再開発により、お台場の複合施設・パレットタウンの営業が順次終了することについて特集。パレットタウンには、ヴィーナスフォートやメガウェブ、大観覧車、Zeep Tokyoといった人気施設があった。

学生時代にヴィーナスフォートで買い物をしていたという劇作家・根本宗子氏は、お気に入りのロリータ系の服が買える店もあり「すごい思い出深いので、平成が終わってしまったなって。すごい悲しいです」と思い出を語った。

■大橋がお台場に近づきたくない理由


番組の黒船特派員・ガウは、パレットタウンの思い出について「私、あそこの広場でライブとかやってたんですから。たまにフラッシュモブとかもやってたりして…結構思い出深い場所なんですよ。悲しい」とこぼす。

これに続いて番組MC・垣花正からコメントを求められた大橋は「すいません私、フジ試験、一次で落ちて以来あんまりお台場には近づきたくない…」と明かし、スタジオの笑いを誘う。垣花は「そこまでお台場を毛嫌いするほどではないと思いますけども」とツッコミを入れた。

■視聴者からは反響も


今回の放送を受け、ツイッター上では「お台場は禁忌の大橋さん」「大橋さんをお台場に連れて行くロケしてほしい」といった視聴者からの反響が寄せられていた。

また「大橋さんでもフジテレビ一次試験で落ちるのか…」など、大橋がフジテレビに一次試験で落ちたというエピソードに対し、驚く声もあがっている。

当記事はしらべぇの提供記事です。

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