『ボクの殺意が恋をした』“美月”新木優子の衝撃告白にネット驚き「予想外」「すごい展開」

クランクイン!

 俳優の中川大志が主演するドラマ『ボクの殺意が恋をした』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第4話が25日に放送。ラストシーンでの美月(新木優子)の衝撃の告白に、ネット上で「正直予想外だった」「すごい展開になってきた」と驚きの声が広がった。

柊(中川)は、美月(新木)の正体が初恋の人・葵であると確信したが、美月は自身を葵だとは認めない。それでも美月は葵だと信じてやまない柊は、本当に彼女が丈一郎(藤木直人)を殺害したのか疑いを持つようになるのだった。

そんな中、流星(鈴木伸之)はまたもや美月の命を狙う。柊・美月らが訪れた洋館で、流星の操る甲冑が美月に毒針を飛ばすと美月はたちまち毒に侵されてしまう。

柊は急いで美月を外に運び出し、近くの診療所で調達した薬を口移しで与える。正気を取り戻した美月に、柊が「これ以上大切な人を失いたくないんだよ。だから教えて。君は誰なんだ」と尋ねると、美月は「私は、葉山葵。鳴宮美月に頼まれて、彼女のフリをしていたの」と真実を明かすのだった。

美月がした衝撃の告白には、直前の口移しシーンで盛り上がっていたネット上の視聴者たちの間にも「えーーー?!」「なるほど!?!?」「すごい展開になってきた」「面白くなってきた」「正直予想外だった」「そういう流れになるとは思わんかった」と驚きの声が広がった。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ