内山理名、「本名だったら32歳で結婚していた」に大ショック

 

7月21日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に、女優の内山理名が親友の片瀬那奈と登場。天星術師の星ひとみから「2人とも芸名が大凶。本名だったら32歳で結婚してた」と言われて、ショックな表情を浮かべた。

 

「名前に大凶が3つも入ってきている」

全く同じ生年月日の内山と片瀬。片瀬は「ヘアメイクさんになりたい」という夢を持っていたため、数多くのスカウトを断っていたが、高校1年生の時に「ヘアメイクさんになるには、される側も経験しておいた方がいいな」と、一転芸能界入りを決断。「自分の夢の通過点的な気持ちで最初入ったのがきっかけ」と語った。内山も同じくスカウトで「ちょっとのぞいてみたいなと思って」と、同じく高校1年生の時に芸能界入りしたと明かした。

 

片瀬が「丘サーファーみたいな人に声かけられて、金髪の。新宿のアルタ前だったんですよ。断り続けてたんですけど、『社長を呼びます!』って社長まで来て。『マック奢るから!』って余計怪しいと思ったけど。友達が『マックも食べられるから行こうよ!』」と語ると、内山も「私も最初、お茶」と同調。「お茶をごちそうしてくれるから、友達と一緒に」と、ここでも2人の共通点が明らかとなった。「物に釣られて、『あっ、お茶できるんだ。いっか』と思って行ったら、この仕事に…」と両手で顔を覆って笑う内山。

 

2人も「芸名が大凶」と言われ、「えー!」と笑顔を見せる内山と、「やっぱりな」と表情を固くする片瀬。「本名の方が運勢がめちゃくちゃいいのに、悪い芸名を付けてる」と言われると、片瀬は「自分でタウンページ見て、決めたんです。何の姓名判断もしてないですし、適当につけてしまいました」と意外な告白をした。「名前に大凶が3つも入ってきている」と言われ、内山は「そうなんですか」とショック。

 

「本名だったら2人とも32歳で結婚していた」と言われ、2人に衝撃が走る。「40歳になったら呼び方変えてみたら、それだけでも違いますかね?」と、星にアドバイスを求める内山であった。

※トップ画像は、フジテレビ公式Twitter(@fujitv)より

(めるも編集部)

 

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