『TOKYO MER』第4話 トンネル崩落! 移植手術用心臓救出へ“喜多見”鈴木亮平ら決死の突入

クランクイン!

 俳優の鈴木亮平が主演する日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系/毎週日曜21時)第4話が今夜放送。第4話では、トンネル崩落事故で足止めされた、移植手術のための心臓を届けるため、喜多見(鈴木亮平)は、レスキューの千住(要潤)や看護師・夏梅(菜々緒)と決死の突入を試みる。

重大事故、災害、事件の現場に駆けつけ、命を救うために危険な現場に勇猛果敢に飛び込んでいく救命救急チーム“TOKYO MER”の活躍を描く本作。都知事の命により新設された救命救急のプロフェッショナルチーム「TOKYO MER」のリーダーで驚異的な救命技術を持つスーパー救命救急医・喜多見幸太を鈴木、厚生労働省の官僚であり医師でもある医系技官の音羽尚を賀来賢人が演じ、そのほか菜々緒、要潤、中条あやみ、小手伸也、佐野勇斗、仲里依紗、佐藤栞里、フォンチー、佐藤寛太、石田ゆり子らが共演する。

トンネル崩落事故が発生。現場に駆けつけた喜多見は、移植手術のため心臓を運搬中の医師が、ガレキに埋まっていることに気づく。救出に挑むものの、新たな崩落が…。それでも喜多見は、レスキュー・千住幹生や看護師・蔵前夏梅と決死の突入を試みる。

一方、高輪千晶(仲)のオペを待つ患者の少女には、命のタイムリミットが迫っていた―。現場で、オペ室で、指令室で…、全てのメンバーが勇気を振り絞って「命のリレー」に挑む!

日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』第4話は、TBS系にて本日7月25日21時放送。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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