なかなか言えない…!「妻のココ直してほしいあるある」その2

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今回は、妻の直してほしいあるある第2弾です。
いくらやんわり指摘してもカッとなる妻が多いので、つい言葉を飲み込んでしまう夫がほとんど。

そんな夫の本音をここでご紹介していきます。

(1)言葉遣いが汚い


妻の言葉遣いのひどさは、多くの夫が抱える深刻な問題です。
外面がいい分、身内には汚い言葉遣いを発してしまう妻が多く、周囲に相談できないケースもあります。

また、「子どもが真似して使ってしまうかもしれない」という教育的観点で心配する夫も多いです。

(2)女を捨てすぎて直視できない


自宅はプライベートな空間なので、リラックスしてもらいたい気持ちはわかります。
しかし、妻のあまりにも女っ気のない姿に悲しい気持ちなる夫が多いです。

付き合い出した頃は自分の前で服を脱ぐことすらためらっていたのに、今では素っ裸でリビングをウロウロしている姿を見ると確かに切ないですね。

(3)金遣いが荒い


結婚生活の中で直面する問題が、ズバリ「金銭問題」です。
お金の価値観が合わないまま結婚すると、本当に苦労します。

とにかく金遣いが荒く、出費が我慢できない妻は、一切お金を持たせないくらいにしないと生活が成り立ちません。

(4)「ありがとう」がない


「親しき中にも礼儀あり」という言葉があるとおり、親しい身内でも「ありがとう」「ごめんなさい」は口に出して言ってほしいものです。

しかし、夫の存在が当たり前だと思っている妻は、「ありがとう」とお礼を言わなくなります。
感謝の気持ちが伝わらないと、なんだか悲しい気持ちになりますよね。

「ここさえ直してもらえたら妻のためにもっと尽くせるのにな……」と思うなら、ぜひ一度話し合いの場を設けるようにしましょう。
相手から面倒くさいと思われても、「今後も結婚生活を続けるために必要なことである」とわかってもらえれば聞いてもらえますよ!

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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