燃え殻『これはただの夏』似顔絵が似すぎていると話題の大橋裕之がアナザー・ストーリー的なマンガを特別公開!

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「この切なさは、 事件だ」「大人泣き小説」等々と大評判となり、 単行本や文庫刊行時には、 あいみょんさんらを虜にした小説 『ボクたちはみんな大人になれなかった』 から4年。 燃え殻の 小説第二弾『これはただの夏』が7月29日 、 ついに刊行される。

これに先駆けて、 新潮社月刊誌「波」(7月27日発売)掲載の、 大橋裕之が描いたアナザーストーリー的なマンガを特別公開。

大橋裕之は去年、 大橋のマンガ『音楽』がアニメ映画化、 『ゾッキ』が竹中直人×山田孝之×斎藤工監督によって実写映画化された「孤高の天才漫画家」。 燃え殻の連載エッセイ「それでも日々はつづくから」(週刊新潮掲載)のイラストも担当、 「大橋さんの描く燃え殻さの似顔絵は似すぎている」「そっくり!」と好評を博している。

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(C)大橋裕之

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