乃木坂46齋藤飛鳥、梅澤美波の自宅にお泊まりした際の“謎”だった行動とは「あれ?と思って」

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7月18日、深夜放送のテレビ東京系『乃木坂工事中』に乃木坂46・齋藤飛鳥と梅澤美波が出演した。

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番組中、梅澤はプライベートで反省したいことがあるとして「以前、私のワガママで飛鳥さんがうちに泊まってくださった時があって」と話を切り出した。

続けて「寂しくて帰っちゃうのが。『え~もう帰っちゃうんですか?』みたいなこと言ったら『わかったよわかったよ』みたいな感じで言ってくださった時があって。その時に急遽泊まることになったしマットレスが来客用のものがあるわけでもなく、ソファーで寝かせてしまったんですね。で私はベッドで。それが申し訳なかったなぁと思って」と、先輩である齋藤の寝床がなかったことを反省した。

その後、出演者から「寝れた?ちゃんと」と聞かれた齋藤は「寝たっていうかなんかお風呂入って、もうちょっと喋ったりとかするのかなと思って」「凄い『寂しい!寂しい!』って言うから」と話すも、梅澤があっさりと寝室に行ってしまったとして「なんだろう、なんでだろうわかんない」「私も結構お風呂長くいただいちゃったので『ごめんね~』『入ってきて』みたいに言って梅が(お風呂から)出てきたらすぐなんか『じゃあ寝ますね』みたいな感じで行っちゃったから。あれ?と思って」と、梅澤の一連の行動について不満げな様子で話し笑いを誘った。

それに対し梅澤が「結構明け方だったんですよ。結構もう一緒に話したりしてたから疲れてるかな?と思って」と話すと齋藤は「いやいやいや、違います!」と遮り、「梅は私がお風呂に入る前からもうめっちゃ眠そうにしてて」「家の主がそんな顔したらダメじゃんと思って1回空気変えようと思ってお風呂に入った」と明かしていた。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

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