あったあった!20代が思う【懐かしのLINEあるある】4選

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LINEは、欠かせないコミュニケーションツールとして広く利用されていますよね。
その使いかたは、時代や年齢によって変化しているもの。

「昔はこのように使っていたよね」と盛り上がる、20代が思う【懐かしのLINEあるある】を紹介していきます。

(1)スタ爆


スタンプを連続して送信する「スタ爆」。
「スタ爆大会」などと盛り上がった経験がある人もいるのではないでしょうか?

スタンプを送る面白さや、気づいてもらう遊びとして楽しんでいましたよね。
しかし、迷惑行動ととらえる人も多いため、大人になるにつれて「スタ爆」は影をひそめてしまいます。

(2)病んだらアイコン真っ黒


メンヘラ属性の人は、病んだらアイコンを真っ黒にすることがありますよね。
これは、「どうしたの?」と心配してかまって欲しいから。

また、恋人とケンカしたときなど、パートナーに向けてアピールしている場合もあります。
今では、すぐにメンヘラと判断されてしまうので、アイコンを真っ黒にする人も少なくなりました。

(3)タイムラインでバトン


LINEのタイムラインで、自己紹介や質問などをバトンで回していくゲームのようなもの。
女子中高生を中心に流行っていましたよね。

しかし、大人になるとゲーム感覚でする遊びは、子どもっぽく感じてくるもの。
また、公開範囲の設定を忘れると、個人情報がもれてしまうので危険と感じるようになります。

(4)LINEの交換はふるふる


近くにいる人とスマホをふると、LINEの連絡を交換できるシステム。
しかし、ふるふる機能は廃止され、QRコードやID検索、電話番号での検索などが主流となりました。

ふるふるするのが楽しいと、一生懸命スマホをふっていた時代が懐かしいですよね。
しかし、上手に交換されないケースも多く、最初からQRコードを使っていたという人も多いです。

時代の流れや年齢によって、LINEの使いかたはどんどん変化していきます。
いつのまにかやらなくなっていたもの、見かけなくなっていたものがあったのではないでしょうか?

きっと今の使いかたも、数年後には懐かしいと思うのでしょうね。

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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