篠田麻里子が“ママタレ”に転身!? SNSでアピールも「無理だと思う」

まいじつ

篠田麻里子が“ママタレ”に転身!? SNSでアピールも「無理だと思う」 
(C)まいじつ 

〝マリコ様〟と呼ばれたのも今や昔、現在は一児の母となった元『AKB48』の篠田麻里子。アイドル時代ほどメディア露出が見られなくなった彼女が、〝ママタレ〟転身に意欲を見せていると噂になっている。

「篠田が第一子となる長女を出産したのは昨年4月。娘の名前と顔も公開しており、子育てに関してはかなりオープンにつづっています。インスタグラムでは子どもとの2ショットが定番となっていますし、YouTubeにも、育児に関するQ&Aや子育ての記録を頻繁にアップ中。というより、YouTubeはもはやこちらがメインで、子育てチャンネルと化していますね」(芸能ライター)

最近の投稿を見てみると、7月2日に子どもを連れて豊洲のミュージアムに行った様子をインスタへアップ。YouTubeでは、6月29日に『ママでも垢抜け 大人かわいい』と称した髪色紹介を、22日と25日には前後編に分けて育児Q&A動画を上げるなど、確かにかなり全面に押し出していることが伝わってくる。


ネット上でも邪推が…「目指してるのがバレバレ」


「『AKB』は御存知の通り、有象無象を『ひと山いくら』で売り出していたグループ。卒業後、ソロでもグループ時代並に活躍しているのはごく一握りで、多くは生き残りに必死です。そんな彼女たちにとって、元アイドルのママタレというのは最も引きのある手頃な売り出し方。一世代前のハロプロには藤本美貴、辻希美といった成功例がありますし、この路線に活路を見出すのも、ある種、仕方のない流れでしょう」(アイドルライター)

実際にこうした狙いがあるのかどうかは不明だが、ネット上にも、篠田がママタレのポジションを目指しているのではと推察する声は多い。しかし、その多くは

《ママ枠無理だと思うけど頑張ってるね》
《ママタレ目指してるのがバレバレでしらける》
《ママタレとして売り出したいみたいだけど無理だと思う》
《自分の売り出しのために子どもの顔出しするって虐待だわ》
《子ども使って芸能界にしがみつきたい感が強すぎて…》
《子どもだろうがなんだろうが何でも使って芸能界にしがみつこうとしてるね》

など、厳しい意見となっている。

本の出版オファーは引く手数多ありそうだが、今後どのような展開をしていくのだろうか。要注目だ。

当記事はまいじつの提供記事です。

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