いい雰囲気だったのに?!実は「脈ナシだった」エピソード<vol.2>

ハウコレ



意中の男性といい雰囲気になっても、脈ありを確信するのは勇気がいることですよね。実は、よさげな雰囲気だと感じても脈ナシだったなんてエピソードは多くあるようです。今回は、実は「脈ナシだった」エピソードについてご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

■彼に彼女を作る気が一切なかった
どんなにいい感じの雰囲気だと思っても、男性自身に彼女を作りたい意思がなければ恋愛には発展しづらいでしょう。「今は仕事に打ち込みたいから」「友達付き合いで忙しいから」など、さまざまな理由で彼女を作らない男性がいます。意中の彼は彼女募集中なのか、しっかりチェックしておきたいですね。

■実は既婚者だった
気に入っている女性に対して、自分が結婚していることを隠そうとする男性が存在するようです。好きな男性は実は結婚していた!と知り、脈ナシが確定するパターンにつながります。既婚者だと女性にばれれば、恋愛対象として見てもらえなくなるのがわかっているからでしょう。だからといって結婚していることを隠す男性は、相手をだまして恋愛していることになるので卑怯だともいえますね。

■外見をたくさん褒められる
男性は女性の見た目については、比較的簡単に褒めることができる生き物です。内面については、その女性と真摯に向き合わない限り見えてこない部分ともいえるでしょう。彼といい雰囲気だと思っても、彼があなたの見た目ばかり褒めてくるなら注意です。外面ばかりに注目されている可能性もありますよ。

■彼の好みとは真逆のタイプだった
自分が彼の好みとまったく反対のタイプだったことに気付き、脈ナシだと感じる場合もあります。彼の好みはボーイッシュな女性だったのに、普段自分はフェミニンなタイプなのであれば、ちょっぴり自信をなくしてしまいますね。彼の好みに近づく努力をすることで、脈ナシから挽回することも可能ですよ。

いい雰囲気だったのに、実は「脈ナシだった」エピソードをご紹介しました。どのようなときに脈ナシが分かるのかを知って、あなたの恋愛にもぜひ役立ててみてください。

(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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