広末涼子、肌着姿で「性の教育&快楽」大胆告白の“四十路艶”を大解剖!

アサ芸プラス


 人気ドラマ「桜の塔」(テレビ朝日系)に出演中の女優の広末涼子が、5月末に発売された女性ファッション誌「VOGUE JAPAN」(7月号)に登場。あまりにも艶っぽい四十路グラビアが話題になっていた。

その1枚目から鮮烈なカットで、右肩にジャケットを羽織り、挑発的な視線でまっすぐカメラを見つめる広末は、驚くべきことにトップスに身に着けているのは、白のレース柄のキャミソールと黒の胸用肌着のみ。大胆に肌見せした首筋や鎖骨、肩回りのデコルテラインからフェロモンの豊潤な香りを漂わせ、吸い寄せられる胸元は、推定Cカップの美バストが存在感を発揮していた。

アンダーウエア姿をここまで披露するのも珍しいが、特集記事のテーマは“艶っぽさが女性を輝かせる”というニュアンスのフレーズ。その期待に応えるように、広末は限界ギリギリのフルスロットルで肌見せ。美ボディはみごとなまでに仕上がっていた。

「3児の母親で子育てに忙しい中、スタイルを維持するために毎日腹筋100回したり、腹筋ローラーでボディを鍛えているそうです。過去に出演したイベントでも、プチ断食を行ったり、体幹トレーニングを始めていることも明かしていました」(芸能記者)

今回の「VOGUE」で広末は、「性についての教育」や「快楽」についても大胆告白している。90年代後半のブームを経て、四十路になった広末にどんな心境の変化があったのか。ドラマ現場での様子も含めて、6月8日発売の「週刊アサヒ芸能」6月17日号で特集されている。

当記事はアサ芸プラスの提供記事です。

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