『七つの大罪』第22話 混沌覚醒、アーサーが混沌の王に…⁉︎

2021年1月13日より放送中のTVアニメ『七つの大罪 憤怒の審判』、その第22話の先行カット&あらすじが公開された。

『七つの大罪 憤怒の審判』は、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載され、累計3700万部を突破した鈴木央による大人気ヒロイック・ファンタジー漫画『七つの大罪』を原作としたTVアニメの新シリーズだ。

第22話は6月9日(水)よりテレビ東京系にて夕方5時55分から、BSテレ東にて深夜0時30分から放送開始。あらすじ&先行カットはこちら!

<第22話 「混沌の一端」>
メリオダスへの密かな想い、そして心の飢えを満たすための混沌の復活……明かされたマーリンの狙い。さらに魔法の湖の「混沌の巫女」はマーリンの行動の裏付けを語り始める。〈七つの大罪〉からは自分たちを謀っていたのではないかと疑念の声が上がる。
そんな中、覚醒した混沌はアーサーに共鳴して共生を決め、アーサーは「混沌の王」に認められたとマーリンが告げる。その時、常に傍らに居たキャスが、異形の者となってアーサーに襲いかかり……⁉︎

【各話スタッフ】
脚本:宮尾百合香/絵コンテ:ボブ白旗/演出:秦義人/作画監督:都竹隆治、森本浩文、藤木泰史、曹建华、陳潔瓊、胡威、林雪春/総作画監督:武志鵬

>>>『七つの大罪 憤怒の審判』第22話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ