『七つの大罪』第21話 今明かされるマーリンの過去と目的

2021年1月13日より放送中のTVアニメ『七つの大罪 憤怒の審判』、その第21話の先行カット&あらすじが公開された。

『七つの大罪 憤怒の審判』は、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載され、累計3700万部を突破した鈴木央による大人気ヒロイック・ファンタジー漫画『七つの大罪』を原作としたTVアニメの新シリーズだ。

第21話は6月2日(水)よりテレビ東京系にて夕方5時55分から、BSテレ東にて深夜0時30分から放送開始。あらすじ&先行カットはこちら!

<第21話 「魔女が求め続けたもの」>
魔神王を撃破し、聖戦は終結。その影で〈七つの大罪〉エスカノールは散った。
訪れた平穏のさなか、ブリタニアには新たな不穏が忍び寄る。
『光と闇の均衡が崩れる時、神々の時代は終焉を迎え、混沌が蘇る。そして世界は生まれ変わる』
……それぞれの幸せを信じる〈七つの大罪〉を前に、マーリンは自らが共に戦ってきた理由を見せるという。瞬間移動で連れられたのは、魔神王との戦いの地である「魔法の湖」であった。
マーリンは「アーサーを混沌の王として目醒めさせる」と魔術の詠唱を始める。
今、明かされるマーリンの過去と目的とは。

【各話スタッフ】
脚本:池田臨太郎/絵コンテ:大畑晃一/演出:門田英彦/作画監督:武口憲司、Kwon yong sang/総作画監督:谷澤泰史

>>>『七つの大罪 憤怒の審判』第21話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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