『ダイソー』好きあるある10選!「SNSでバズった商品は小さい店舗が狙い目」「コスメシリーズが優秀」

「100均」といえば、真っ先に思いつくのが『ダイソー』という方は多いのではないでしょうか?『ダイソー』は国内外に計5000店舗以上展開し、商品のラインナップの種類はもちろん、品質まで日々進化し続けています。

破格のお値段で趣味や暮らし豊かにしてくれる。そんな『ダイソー』を愛し、通いつめているオトナ女子がSNSを中心に爆増中!

『ダイソー』あるある10選

『ダイソー』がないと生活が成り立たない!?そんな『ダイソー』のヘビーユーザー女子たちのあるあるをご紹介します!

 

1.探せばすぐ見つかる!100均店舗の圧倒的『ダイソー』率
スーパーや大型モール店で「あ、100均あるから寄ってこ。」とふらっと立ち寄れば、けっこうな確率で出会える『ダイソー』。なんでも100均の全国店舗数がNO.1(2020年2月時点3493店舗)とのこと。初めて行った土地でも『ダイソー』に出会えるとどこかホッとしちゃいます。

『ダイソー』に通いつめている猛者ならば、初めての店舗でも商品のラインナップ予測はバッチリ。お目当てのグッズが置かれたコーナーへ一直線です!

 

2.リメイクシート、収納ケースなどのインテリア雑貨がオシャレすぎて買い集めてしまう


※画像はイメージです

DIYや模様替えをするなら、まずは『ダイソー』をチェックすべし!

SNSで人気に火がついたリメイクシート、フェイクグリーンなど、ちょっとした部屋の模様替えなら『ダイソー』商品で十分オシャレなんですよね。100円~300円(税抜)ぐらいでそろえられるうえにかわいいものばかりなので、「次はこのデザインのインテリアにしよう!」と、必要以上についつい買い集めてしまいます……。

3.「いい!」と思ったら200円、500円商品。ですよねと思いながら安くて結局お買い上げ

ホントにしっかり熱くなるホットビューラー、コンパクト加湿器……えっこんなにスゴイ雑貨がたった100円!??と飛びついてみたら、やっぱり質の良い商品は200円(税抜)から商品。

あ、やっぱりそうですよね~と思いつつも、やっぱり他店で売られているお値段からすると破格には違いないので、結局そのままお買い上げコースへまっしぐらです。

4.クラフト系の充実度がハンパなくハンクラガチ勢も通い詰める


※画像はイメージです

グルーガンなどのクラフト工具、豊富な生地、UVレジンキット。こんなものまで100円~数百円(税抜)で手に入るので、ハンクラガチ勢もこぞって『ダイソー』を御用達に。ちょっと大きめの店舗を回れば、手作りのぬいやアクセサリーのための材料も、すべてそろえられちゃいます。

あまりのバラエティの豊かさに、衣装を自作するコスプレイヤーもお世話になっている『ダイソー』のハンクラシリーズ。そのコーナーを一度のぞけば、楽しくなってきてついつい予定になかったものまでカゴにつめこんじゃいます。

5.コスメシリーズが優秀で実は結構お世話になっている

「大人の化粧品はデパコスじゃないと!」なんて価値観もありますが、やっぱり負担になるのがそのお値段……!「ああ、もっと安く買えたら……」なんて気持ちでプチプラを買いあさったりするのですが、それよりもお安いラインが『ダイソー』さんで取り扱ってたりするのです!!

雑誌に載っているようなスタイリッシュなコスメシリーズやSNSで話題になったアイカラーパレットなど、『ダイソー』に行くたびに新しいコスメが増えていて、用事がなくても毎回チェックしにいっちゃいます。

化粧筆などの道具の質もあなどるなかれ。失敗が怖くて買いにくい初めてのカラーも挑戦しやすいので、実はけっこう『ダイソー』コスメを化粧ポーチに忍ばせています!

 

6.SNSでバズった商品を探すなら小さい店舗が狙い目

無印良品風ボックスやアクセケース、女優ミラーなど、SNS上でバズっている商品をみて「わたしも欲しい!」と思っても、みんな行動が早くて翌日にはどこを回っても欠品ばかり……。

でも、そんな時は都心から離れた場所の小さな店舗に意外と残っていたりするもの。『ダイソー』を熟知している猛者は、あえて小型店舗まで足をのばしてGETしています!

7.レジ近くのフワフワ玉子パンが毎回気になりつつまだ買えていない

『ダイソー』のレジに並ぶたびに目にはいる、ラップにぱんぱんにくるまれたフワッフワの玉子パン。見るからにただよう手作り感に、「これ絶対おいしいやつやん……」と確信をもちつつも、毎回タイミングが悪くて結局みつめるだけでレジの清算が終わるのでした。

うーーん、今度こそ……!

8.スピーカー、マウス……ガジェットが欲しくなったら家電量販店ではなく『ダイソー』へ

スマホ、PCの周辺機器を探すとき、『ダイソー』好きがまず向かうのは家電量販店ではありません。なぜなら何千円と出費しなくても、『ダイソー』で同じような機能をもったガジェットを見つけられるからなんです。

『ダイソー』商品でも質、デザインは十分!そして種類もなかなか豊富!でも、結局安すぎて、いろいろと買い足したくなっちゃうのでした。

9.中国語や翻訳ミスの商品説明をみるとグローバルさを感じる

『ダイソー』商品のパッケージや裏側をよくよく読んでみると、中国語で書かれている商品も見かけます。『ダイソー』は輸入品も多く、海外にも店舗が2000店舗以上あるので、こういう商品を見かけるとご近所なのにグローバルな空気を感じられちゃいますよね。

最近はだいぶ減りましたが、「私は勧めることをします、それを。」みたいな強引な翻訳ミスをたま~に見つけると、ちょっとププッと笑えちゃうのも『ダイソー』ならではのあるあるです。

10.景品がGETできる「シールキャンペーン」をご存知だろうか?

『ダイソー』で買い物をすると、レジでもらえる例のシール。よくわからず、とりあえずお釣りと一緒に財布にしまってそのまま……なんて人もけっこう多いのではないでしょうか?

実はあのシールを集めると、その期間限定で手に入るオリジナルの景品をお得な割引価格でGETできるんです!ときには包丁、IH対応フライパンや鍋、はたまたピーターラビットの可愛い食器など、あったら便利な家庭グッズがシーズンごとに対象商品として並びます。

300円で1枚シールをもらえるので、よく利用する人なら必要枚数に届くまであっという間。『ダイソー』好きオタクは、もちろんキャンペーンを毎回チェックしています!目指せ毎シーズンコンプ! 

『ダイソー』が趣味の充実度を爆上げ!

いまや『ダイソー』では、ハンクラ用品、DIY用品、ガジェット、さらにコスメや収納アイテムまで、かつての100円ショップに抱かれていた「安かろう悪かろう」のイメージを払しょくする良品が増え続けています。

趣味をさらに充実させてくれる“豊富なアイテム”と“破格の価格設定”で「シュミ女子」の強力な味方となってくれる『ダイソー』は、おうち時間が長くなった今、さらに手離せない存在になりそうです……!

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ