『ドラゴン桜』平手友梨奈、かれいなバドンミントン“股抜きショット”にファンかっ采

 阿部寛主演のドラマ『ドラゴン桜』(TBS系/毎週日曜21時)の第2話が2日に放送され、バドミントン部のエース・岩崎楓を演じる平手友梨奈が、試合のシーンで華麗なプレイを披露すると、ネット上には「運動神経良すぎ」「何回惚れればいい?」といった反響が巻き起こった。

本作は、雑誌「モーニング」(講談社)で2018年から連載中の三田紀房の漫画『ドラゴン桜2』が原作に、2005年に放送されたドラマ『ドラゴン桜』の15年後を描く続編。前作で元暴走族の弁護士・桜木建二(阿部)が受け持つ「東大クラス」の生徒だった水野直美(長澤)は、本作では東大卒の弁護士となって登場。桜木と共に新時代の高校生を導いていく。

バドミントン部のエース・楓(平手友梨奈)は、大学推薦を懸けた大事な大会を前に追い詰められていた。いまいち調子の上がらない原因は、コンビニでの万引きを桜木に見られたことと膝の違和感。楓はさまざまな不安をおして、バドミントン部のNo.2にしてパートナーの利恵(吉田美月喜)と共にダブルスの試合に出場する。

1回戦の試合がスタートすると、楓は不安を払拭するようにコートで俊敏な動きを見せ華麗なジャンピングスマッシュを披露。バドミントン部のエースプレイヤーを説得力満点に演じる平手の姿に、ネット上には「運動神経良すぎ」「いやほんとバドシーン迫力あってかっこよすぎる」「平手さんのバドミントンのシーン凄すぎでしょ」などの声が殺到。

1回戦に勝利し、続けて挑んだ2回戦。試合中に後衛の利恵が足を滑らせて転倒すると前衛にいた楓は急いで駆け込んでまた抜きショットでシャトルを返すと、最後はバックハンドスマッシュを決めて会場を沸かせる。

楓役の平手による華麗なプレイの数々に、ネット上には「また抜きショットやばすぎたんだけど、何回惚れればいい?」「うわ、言葉が出ない」「あんな綺麗にできるもんなんだね!」といった賞賛が次々と書き込まれた。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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