「それはちょっと嫌だわ...」男が苦手な【スキンシップ】<飲み会編>

ハウコレ



今回は、男が苦手なスキンシップ「飲み会編」を紹介!お酒の席では、スキンシップもエスカレートしやすいんです。たとえ酔っていても、相手の嫌がるスキンシップは控えましょう。

■抱きついてくる
飲み会でテンションが高くなり、リアクションとして抱きついてくる女性もいますよね。本人は軽めなハグの感覚なんでしょう。実はこれ、男が苦手なスキンシップなんです。飲み会の場とはいえ、それほど親しくない女性に抱きつかれるのは、少し馴れ馴れしく感じるもの。また、酔って繰り返し抱きついてくるのも、抱きつかれる側としてはウンザリです。

■笑いながら肩をバシバシ叩く
笑いながら肩をバシバシ叩くのも、男が苦手なスキンシップです。こちらも飲み会でテンションが上がったときに、女性がやりがちなことですよね。お酒に酔うと豪快になるのは、男女問わず「あるある」でしょう。肩をバシバシ叩れると痛いので、苦手なだけでなく、イラッとする男性も多いです。ドリンクを飲んでるときに肩をバシバシ叩かれて、飲み物をこぼしてしまうことも。ここまでくると、迷惑以外の何物でもありません。

■人前でベタベタしてくる
飲み会とはいえ、人前でベタベタしてくるのは苦手に感じる男性が多いです。お酒に酔っているのもあって、妙に体を密着させたり、肩にもたれかかるなどのスキンシップする女性はよくいますよね。好きな女性からのスキンシップや、下心のある男性にとっては嬉しいスキンシップかもしれません。しかし、下心もなく、なんとも思っていない女性からベタベタされるのは嫌な男性がほとんど!周囲の人に誤解されるので、人前ではとくに迷惑なんです。

■酔ってキスを要求してくる
お酒に酔うと現れるのが「キス魔」ですよね。酔ってやたらとキスをせがむ人は珍しくありません。もちろん女性にも、酔ってキスを要求してくる人はいます。喜ぶ男性もいますが、大半は苦手なスキンシップで間違いないでしょう。やはり、好きでもない相手とのキスには、たとえ飲み会の場でも抵抗があるのは当然です。それがゲームの流れでも、苦手意識から飲み会に参加したくなる人は多いはず。

男が苦手なスキンシップ「飲み会編」は参考になりましたか?酔っていても、最低限は相手の気持ちを考えることも大切ですよ。

(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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