JO1鶴房汐恩、恋愛に発展するには?潔い回答にスタジオ驚き

モデルプレス

【モデルプレス=2021/05/02】1日放送のテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」(毎週土曜、よる9時55分~)に、JO1の白岩瑠姫と鶴房汐恩が出演。また、同番組恒例の「あざといミニドラマ」には豆原一成、川尻蓮、川西拓実が出演した。

◆弘中綾香アナ「オーディション見てました」に大喜び



弘中綾香アナから「オーディション番組見てました。このふたりは絶対入ると思ってた」と歓待を受け、「おお!」「やった!」と喜びの声をあげた白岩と鶴房。

「あざといミニドラマ」では、主人公の女性を取り巻く男性陣を演じた豆原、川尻、川西の様子を真剣に見守り、ドラマの感想を求められた鶴房が「演技上手いなって…」と、内容ではなくメンバーの演技に見入ってしまう場面も。、田中みな実と弘中アナには、特に川尻が演じた会社の先輩役が大好評となった。

◆鶴房汐恩、恋愛は「好きも言えない」奥手?



また、山里亮太から「女性をキュンとさせる行動は苦手でしょ」と話をふられた鶴房は「全然できひん。好きも言えない。真逆の行動とっちゃう」と、恥ずかしがり屋の一面を告白。

田中みな実は「小学生じゃないんだから~!」と思わず声が。そのため、恋愛に発展するには「向こうから来るしか無いですね」ときっぱりと言い切った鶴房。そのぶれない潔さにスタジオが驚かされる顛末となった。

◆白岩瑠姫、弘中アナを虜に?



一方白岩が弘中アナに「綾香さんは…」と呼びかけるなど、さりげないあざとさも見せ、弘中アナが「綾香さん…綾香さんです」と頬を赤らめる場面も。

また、トークのきっかけとして干支を使うかという話で「何年って、言わない~?何年?」と聞かれた白岩が、「言わない。ぼく何年かわかんない」とさらりと返答してしまい「干支知らんの、自分!!」と田中に突っ込まれてしまう場面もあった。(modelpress編集部)

情報:テレビ朝日

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