関ジャニ∞村上信五、嵐に感じていたコンプレックスを明かす「なんにも勝てるとこない」

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4月27日、テレビ東京系『ありえへん∞世界』に関ジャニ∞の村上信五と丸山隆平が出演した。

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番組中、“村上の知られざるコンプレックスとは?”という話題で、村上は「コンプレックスで言うたらほぼコンプレックスの塊でここまで来たよ」と発言。

それを受けて他の出演者が「どこ?あんまりその話しないよね」とコメントすると、村上は「でもそれはこのジャニーズ事務所というところに入った時にね、同世代が今の副社長のタッキー(滝沢秀明)とか嵐が同世代でしたから」「なんにも勝てるとこないっていうスタートだったんでね」「10代なんてコンプレックスの塊ですよ」と話した。

丸山は「反骨精神だけは一流やったもんな」といい、他の出演者が「やっぱりコンプレックスは人を育てるんだな」と話すと村上は「ほんまに。それで『なんやねん!なんやねん!』って思いながら」「『なんでやねん!』が仕事をくれるようになったからな」と話した。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

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