褒められると泣く子の「ほめルール」 どう伝えればいい?(後編)【「どんなときでも味方だよ」って伝えたい! Vol.2】

この漫画は書籍『「どんなときでも味方だよ」って伝えたい! 親子のコミュニケーション、試行錯誤中!』(著者:さざなみ)の内容から一部エピソードを掲載していきます。
■前回のあらすじ
褒められると突然泣き出す長女。実母から「上手じゃなきゃいけないって言ってるみたいじゃない?」と言われ…。2歳の子がそこまで気にする…?


成長して、褒められても泣くことはなくなった娘さん。しかし、心の奥底では今もこんな風に感じ続けているのかもしれません。傷つきやすい娘さんの心を無神経な言い方で傷つけてしまわないように、さざなみさんはいつも気をつけているそうです。

次回は「ごめんなさいってどういう気持ち」をお届けします!

『「どんなときでも味方だよ」って伝えたい!』(全5話)は毎日17時更新!
『「どんなときでも味方だよ」って伝えたい! 親子のコミュニケーション、試行錯誤中!』
著者:さざなみ(KADOKAWA)¥1,100(税込)


我が子とはいえ、好みも感じ方も自分とは違うひとりの人間。目の前にいたとしても、どんな気持ちでいるのか、本当のところは分からない。それでも何とかお互いの心を通わせたくて、さまざまに思いを巡らせた、もの思うママ・さざなみさんの等身大育児エッセイマンガ。


イラスト:(C)さざなみ/KADOKAWA

(ウーマンエキサイト編集部)

当記事はウーマンエキサイトの提供記事です。

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