日向坂46齊藤京子、“ぶりっ子キャラ”を卒業した理由を明かす「だんだん…」

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4月7日深夜放送のテレビ朝日系『キョコロヒー』に出演した日向坂46・齊藤京子が、自身のキャラクターに対する悩みを吐露した。

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番組の中で、齊藤は、「インターネットではもうけっこういろいろ書かれるじゃないですか」と前置きしつつ、「キャラクターとかでけっこう迷走するというか、え?どっちに転べばいいの?みたいなのは今でもずっと思ってるんですけど」と切り出した。

続けて、「ぶりっ子キャラ系を行ったりしたんですけど」「最初はめっちゃ可愛いとかってなったりするんですけど、だんだん、『齊藤京子はぶりっ子合わない』とか、『齊藤京子がぶりっ子やってるとなんか変』みたいな感じで、けっこう言われ始めて」と明かし、「いま卒業しました」と語った。

さらに、現在は“ハッキリ言うキャラ”だとしながらも、「それだと、『齊藤京子はけっこう誤解を生む』とか、『ヒヤヒヤする』とかって言われるので、じゃあどっちに行けばいいんだろう?って思って」と説明。

そして、「だけど、間をとったら絶対面白くないから、結局使われずに番組にも呼ばれずに終わるじゃないですか」と悩んでいる心境を明かし、「テレビで活躍したいとは思ってます。だからこそ悩みます」とコメントしていた。

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