【ベージュ好きは必見!】|大人っぽくキレイ色を着る方法4選

GISELe

シンプルスタイルにわかりやすい変化をもたらす、春らしいキレイな色。とはいえ色によってはちょっと気恥ずかしい。それを解決するのは「枯れたような色み」の組み合わせ。定番のベージュアイテムを組み合わせてやさしく、品のある女らしさをかなえる新配色をコーデの新しいレパートリーに!

「ドライフラワーのように」色を束ねるイメージで
ピンクやグリーンも「退色した」色みを選ぶのがポイント。たとえばドライフラワーのように、乾いた色を束ねてコーディネート。枯れてもなお美しいように、あせた色だけで成り立つ華やかさがテーマ。

【画像6点】すべての「ドライフラワー配色」

(FADED PINK + Dusty Green, Sand Beige)


ピンクとグリーン。どちらも不明瞭なはかなきカラーブロック
ピンクベージュハイゲージスエット/blurhms(ワンダリズム) 肩にかけたニットカーディガン/デミリー(サザビーリーグ) グリーンパンツ/ATON(ATON AOYAMA) ピンクベージュパンプス/Attenir(アテニア) ベージュのニットを肩にかけて、さらにくすませるように。シンプルなアイテムだけでも十分印象的。

(DRY ROSE + Natural Beige)


時を重ねたバラのように味わい深い赤は潔い着方がよく似合う
ワインレッドシアーシャツ/エトレトウキョウ ベージュロングスカート /ウォーレン スコット フォー RHC(RHC ロンハーマン) サングラス /BLANC カーキストール/アソース メレ(アイネックス) ブラウンショートブーツ 17,900円+税/A de Vivre コクのある配色なら、手を加えずシンプルな着方がベター。

(DRY ORANGE & FADED PINK + Beige, Brown)

近しい色を自由に重ねて暖色をテーマにアレンジメント
キャメルコート/MOUSSY(バロックジャパンリミテッド) オレンジシャツ(2月末発売予定)/バナナ・リパブリック ブラウンシアーハイネックプルオーバー/ヤヌーク(カイタックインターナショナル) ピンクリネンスカート/AKTE バッグ/Mimi Berry(アビークローゼスト/H.I.T) ローファー/A de Vivre

※GISELeでは5月号(3/27発売)より、掲載商品の価格表示を消費税込の総額表示に変更しております。変更以前に発売された号の内容に関しましては、税抜き価格での表記が残っている場合がございます。

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