利き腕による“悩み”を解消したい…東大卒芸人がたどり着いた「意外な方法」とは


3月31日(水)、赤嶺総理がTwitterを更新。利き腕が異なる人とも腕相撲を全力でやりたいという赤嶺の悩みに、東京大学工学部出身の藤本淳史が回答しました。2人で模索する中で、最終的に藤本が考えた腕相撲のやり方とは……?

右利きと左利きが戦う方法とは…


出典: @akaminesouri

赤嶺総理は「私とオダ、腕相撲やったらどっちが勝つかなと思ったけれど、利き腕が違うからガチ勝負が出来ないのがもどかしい」という悩みを投稿しました。

これに対して藤本は「こんなんがあれば出来るな」と腕のオブジェを使った方法を提案。すると赤嶺総理は「でもそれだと力が倒す感じで伝わるというより押す感じで伝わりそうで」と指摘し、別の方法を挙げます。

議論を重ね、最終的に藤本が出した答えは「シーソーの両サイドで押さえ合う」というもの。これに対して赤嶺総理は「シルエットの腕相撲感は残したいです…」と回答。藤本も「確かに腕相撲感は無かった」と、シーソーを押し合う2人の絵を投稿しました。

結局、右利きと左利きが腕相撲で戦う最適解は出なかった様子。一方、赤嶺総理は「朝4時から藤本さんと考えた。楽しかった」と綴っており、さらに藤本の絵を引用し「かわいい」とコメントしていました。

30歳の誕生日に衝撃のイメチェン


赤嶺総理は、先日衝撃的なイメチェンを果たし話題を呼びました。

もともと黒のロングヘアだった赤嶺総理は、30歳の誕生日を機になんと坊主に。投稿では、散髪の途中の姿も公開しており、「毛束を送ります。ヘアドネーション」「ネタのときはウィッグを被ります」と今後についても綴っています。

驚きのイメチェンに、ファンからは「総理、お誕生日おめでとうございま……え!?合成?本刈り?」「めちゃくちゃ驚きました」「リアルに二度見しました」などとコメントが寄せられていました。

今回、右利きと左利きが腕相撲で戦う方法を考えた赤嶺総理と藤本。この議論の発端となったオダウエダ・小田からは、「今度、出番前にやろう!!」とコメントが寄せられていました。

当記事はラフ&ピースニュースマガジンの提供記事です。

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