知りたくなかった!好みの女性と話して【がっかりした瞬間】って?

ハウコレ



好みの人とお近づきになりたいと思うこともありますよね。男性もタイプの女性を見つけたらどうにかして喋るきっかけを作ろうと奮闘するものです。しかし、いざ会話してみると遠くから見ていた時とは違う印象を抱いてがっかりすることもあります。

男性から話しかけられることが多いけど、いつの間にか去って行かれるということはありませんか?もしかしたら話したことで、男性にがっかりされているのかもしれません。そこで、好みの女性と話してがっかりした瞬間について紹介します。

■鼻毛が出ていた
いざ面と向かって会話したときに、女性の鼻毛が出ていたせいで恋心がしぼんでいったという男性もいます。好みのタイプであればあるほど、イメージとのギャップに心がついていかず、がっかり度合いは大きくなります。

勝手にイメージを持たれて勝手にがっかりされるのは悲しいものです。しかし、鼻毛を放置してしまった女性側のミスでもあります。知らない間に飛び出ていることもありますが、鏡を見るときに毎回チェックするようにしましょう。

■言葉が汚い
遠くから見ているだけでは気付かなかったけれど、いざ会話してみると言葉遣いが汚くてがっかりしたという男性もいます。可愛い見た目とは反対に、「クソ」「キモイ」なんて言葉を使っているところを見て、テンションが一気に下がります。

言葉遣いが悪い人はキツイ発言をすることも多く、知らない間に周りの人を傷つけている場合があります。そのため敵を作ってしまうこともあります。丁寧な言葉遣いを心がけることで、きれいな言葉遣いができるようになりますよ。

■話を聞かない
話しかけたのはいいけれど、全く自分の話を聞いてくれなくてがっかりしたという男性もいます。自分のことを知って欲しくて話しかけたのに、いつの間にか彼女の話を聞く立場になってしまい、自分の話を聞いてもらえないという状況になります。

話好きな女性は、相手のことを考えずにずっと自分の話をしてしまいます。相手が話しだそうとしても聞く耳を持たずに自分の話をしてしまうので一方的な会話になってしまうのです。話好きだと自負している女性は、自分が利き側に回るという気持ちで会話するようにして見ましょう。

■自分の名前を知らなかった
話しかけたのはいいけれど、女性が自分の名前を知らなかったときにがっかりする男性は多いです。何回かグループで遊んだはずなのに名前を憶えていないということは、全く興味を持ってないことを実感することになります。

女性が悪いわけではないのですが、名前を知られていないというのは結構ショックを受けます。興味がない男性に話しかけられた場合は、さりげなく名前を探るようにして見ましょう。

■自分だったらどう思うか!
もし好みの男性に話しかけて、相手が紹介したような態度や見た目だったらどう思うかを考えてみましょう。

自分でも耐えられないと思うことがあるのならば、自分自身はそうならないように気を付けましょう。(ハウコレ編集部)

当記事はハウコレの提供記事です。

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