それもう脈ナシかも…。女性が【何とも思ってない男性にする事】職場編

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同じ職場に気になる女性がいる場合、なかなかアプローチをかけづらいですよね。
できれば、自分のことをどのように思っているか知りたいもの。

アプローチをかけて気まずくなってしまう前に、脈ナシではないか判断しておきましょう。

(1)敬語がくずれない


気になる女性が、まったく敬語がくずれず壁を感じるなら、脈ナシの可能性が高いです。
もちろん、職場の雰囲気や上司部下の関係性などによって違ってくると思います。

しかし、他の相手にはフランクに話しているのに、自分に対しては敬語なら距離をとっている証拠。
業務以外の雑談時に、かたい敬語のままなら、距離が近づくことを避けています。

(2)プライベートな話はしない


脈アリの場合は、相手のことを知りたい欲求がでるので、自らプライベートな話をするもの。
しかし、業務的な話ばかりでプライベートを話さないのなら、脈ナシの可能性大。

好きではない相手にプライベートを教えたくないので、聞かれてもやんわり逃げるもの。
業務連絡以外話しかけてこないのなら、残念ながらあまり期待しないほうがいいかも。

(3)頼ることがあまりない


好きな相手には、どうにかして話すチャンスを作りたいと思いますよね。
それは女性も同じで、仕事のことであれ頼るチャンスがあるのなら使いたいもの。

しかし、まったく頼ってこない場合は、脈ナシの場合が多いです。
もちろん、業務上まったく関係のない場合は頼れないので、職場環境によって判断してみて。

(4)プライベートで会うことはない


飲みを誘っても、断られるなら脈ナシの可能性が高いです。
しかし、職場の人ならば断わりにくいので、複数人で会うことを提案してくることも……。

二人で会うことを避けている感じが伝わるなら、あまりしつこく誘わないほうが無難。
脈ナシの人と仕事以外で会うことは面倒なので、何度か断られても誘い続ければ、完全に嫌われてしまいますよ。

同じ職場なら関係性を悪くしたくないので、女性側も露骨に嫌な態度はとれません。
だからこそ、脈ナシ判断をきちんとしておかないと、迷惑な人と思われるかも。

まずは、しっかりと相手との信頼関係を作るほうが大事です。

(恋愛jp編集部)

当記事は恋愛jpの提供記事です。

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