女子アナ「消せない黒歴史」<「発掘“恥”お宝」編>TBS・皆川玲奈の「男とベッドイン」ドラマ映像

アサ芸プラス


 この道を志すほどの向上心を持ち合わせているのだから、入社前から肌を見せることもいとわない活動歴も散見される。ニュース原稿も読む今となってはこっ恥ずかしい、お宝を発掘しよう。

ミスコンをステップアップにアナウンサー、というのは今でも定番コースとなっている。

大学時代に数々のミスコンに出演していた堀井美香アナ(49)=TBS=は、その筆頭だろう。

「原稿執筆で何回『ミスコン荒らし』と書いたかわからないほどです。セクシーなハイレグ水着を着用していましたね」(丸山氏)

実は、細いV字の股間に「怪しい筋」が浮かんだ写真も流出している。

04年に「全日本国民的美少女コンテスト」で本選に進出したり、08年の「ミス日本」で最終候補者にまで残ったフジの細貝沙羅アナ(34)も同様のタイプだった。竹下氏がしきりに悔しがる。

「08年に行われた『ミス慶應』の審査中、彼女が身に着けていたワンピースが超ミニだった。不意に見えたピンクのパンティーが目に焼き付いています。あれだけの美貌を誇りながら、彼女は局内で年配スタッフに取り入るようなコビ売りができず、16年から人事部に移動してしまったのは残念です」

TBSの山形純菜アナ(26)とテレ朝の下村彩里アナ(26)はともに、16年の「ミス・インターナショナル」日本大会に出場した。

「山形アナはビキニ姿で抜群のスタイルを見せつけ、ミスに輝きましたが、ドヤ顔ポーズを今、本人が見たら顔を背けるでしょう。一方の下村アナは3位に終わっていますが、やはりドヤ顔ポーズでした」(丸山氏)

学生時代、「旭化成グループキャンペーンモデル」を務めていたのは、フジの久慈暁子アナ(26)だ。

「当時のグラビア撮影では、紐ビキニで小尻を見せつけ、プールサイドに寝転んでは推定Bカップの谷間をグイグイと強調していました」(竹下氏)

同じくフジでは、宮澤智アナ(31)が「ホリプロタレントスカウトキャラバン」で、横浜地区代表に選出されている。

「大学時代はホリプロに所属して『あおぞら』というDVDもリリースしています。かなりセクシーな開脚ポーズで撮影されていました。現在の硬派なイメージからしたら、捨て去りたい過去でしょう」(丸山氏)

学生時代の芸能活動は皆川玲奈アナ(29)=TBS=も活発だった。11年にはドラマ「新・警視庁捜査一課9係season3」(テレ朝系)に出演し、お宝艶技を披露している。

「出会い系サイトで知り合った男とベッドインし、扇情的な純白の下着姿を拝ませてくれましたね」(丸山氏)

今となっては封印したい写真、動画も、全ては美女アナたちの黒歴史である。

当記事はアサ芸プラスの提供記事です。

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