「賞味期限の長い柄」3つのポイント|黒ベース・かわいい柄・ワンピース

GISELe

コーディネートを考えずとも、優れたバランス力をもつワンピースは柄をとり入れるのにもうってつけ。柄の「悪目立ち問題」を解消し、アウターの内側から早速とり入れて、夏も活躍する4着を編集部が選りすぐり。

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頼れる色こそ違いが必要
「黒ありきで甘めの柄」
黒がベースカラーなら、かわいい柄もなじみよく大人っぽい表情で着こなせる。


「ドレッシーなデザインを身近に寄せる白黒配色」
花柄ワンピース /アウターノウン(RHC ロンハーマン) ウエストのしぼりぐあいで形が調整可能なカシュクール。華やかなAラインで、着慣れたアウターの印象も刷新。


「小粋なギンガムもモノトーンで都会的に」
ギンガムチェックサイドコードシャツワンピース/AKTE ガーリーに転びすぎない、バンドカラーとハリのある風合いがポイント。高め位置でウエストをしぼれるサイドコードつき。

\「なだらかに広がる」細身シルエット/

「コントラスト強めなら花柄も辛口仕様」
フリルワンピース/シー ニューヨーク(ブランドニュース) 黒地に映える鮮やかな配色。メリハリのあるカラーリングならドレッシーなフリル&花柄もクールを装える意外性。


「ドットは小粒でひかえめが今季の気分」
ドットフラワーワンピース/ジャーナル スタンダード ラックス(ジャーナル スタンダード ラックス 表参道店) 小粒&間隔広めで、総柄も派手すぎず落ち着いた仕上がりに。

当記事はGISELeの提供記事です。

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