高橋真麻、入園式で感じた驚きと感動 「父親が八割くらい参加していた」

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高橋真麻フリーアナウンサーの高橋真麻さんが1日、自身のブログを更新。2020年に第1子を出産した彼女が同日入園式に参加したことを明かし、思わず驚いてしまったことについて語りました。

■入学式で感動したこと


この日、ブログにて入園式に参加したことを報告した真麻さん。その次の投稿で「驚きと感動」というタイトルを付け、体験したエピソードを告白しました。

真麻さんが驚き、感動したのは「平日の10時だといいうのに、父親が八割くらい参加していたこと」だそう。

入園式=母親が参加するイメージが強いですが、「父親が子供を抱っこしている方が殆どで 男性の育児参加が浸透しているのだなと思いました」と感じたことをつづっています。

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■もう一つ感激したことは…


続いて、真麻さんは「そして感動したのは保育士の方々。先程アップした入園式のウェルカムボードから 入園式の準備や、入園式でのパフォーマンス、飾り付け」「全てをただでさえ大変な勤務の前後にやられていたのかと思うと感動と感謝しかありません」と自身の心境を吐露しました。

「これからお世話になります」「私もその間、めいっぱい働きたいと思います」と言葉を結び、投稿を締めくくっています。

■「私たちの時代とは違います」の声も


この投稿を受け、コメント欄には「ママと別れる時笑ってるかな?それともギャン泣きしてるかな?」といった微笑ましい声が寄せられると同時に「凄いですね!私達の時代とは、違います」と高橋さんの「驚き」に共感する声が。

この日入園式を迎えた方は多いかもしれませんが、他の園はどうだったかも気になるところです。

今後は男女関係なく、子供の行事に参加することが出来る社会に向かっていくことを願いたいものですね。

★真麻さんのブログはコチラ

・合わせて読みたい→高橋真麻、二世帯同居に寄せられる否定的な意見に反応 「いい距離感」

(文/fumumu編集部・鳳 あゆ子)

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