高橋真麻“両親の性生活”ニオわせでドン引き「ちょっと気持ち悪い」

まいじつ

高橋真麻 
(C)まいじつ 

3月18日、フリーアナウンサーの高橋真麻とお笑いコンビ『霜降り明星』が、都内で行われたブルドックソースの新商品発表会に登場。真麻が両親の仲の良さを明かしたのだが、「言い方が気持ち悪い」とドン引きされている。

3月15日に、真麻の父・高橋英樹と母で元女優の小林亜紀子は結婚記念日を迎えたばかり。両親について聞かれた真麻は「相性どころか、ニコイチ。今から私に妹や弟ができてもおかしくない」と、独自の表現で両親の夫婦仲を明かすのだった。

しかしこの表現についてネット上では

《もうちょっと違う言い方すればいいのに》
《自分だったらネタでも両親の営みなんてイメージや発言をしたくないかな》
《娘がそれ言うの気持ち悪いな…》
《両親仲良いのは羨ましいけど、その発想は普通しない》
《仲良くしてる両親をそういうふうに見るってこと? ちょっと気持ち悪いです》
《気色悪いな もう少し違う表現なかったのだろうかw》

など、ドン引く声が多くあがっている。

真麻の思考は高橋家の性教育の賜物?


「真麻は2015年に出演した『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)にて、〝性交渉すると女性のほうが損〟という教育を受けてきたと明かしています。一体だれから教わったかわかりませんが、学校から教わるような言葉ではないので、おそらく親族、親から教えられてきたのでは? こういったことから、高橋家では恥ずかしがらずに性教育をする方針があるとわかります。両親の夜の営みについて言及することは、真麻にとっては特におかしなことではないのかもしれません」(芸能記者)

2020年5月に第1子出産を報告している真麻。この子どもにとって、〝年下の叔父・叔母〟が誕生する可能性はあるのだろうか。

当記事はまいじつの提供記事です。

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