THE BEAT GARDEN、2021年最初の新曲はキャリア初の“女性目線”で描いた遠恋バラード

SPICE


約2年ぶりとなる全国ツアー『The Beat Garden one man live tour 2021「Afterglow」』の開催を発表したTHE BEAT GARDENが、2021年初の新曲「遠距離恋愛」を4月26日(月)に配信リリースすることを発表した。

今回の新曲「遠距離恋愛」は、THE BEAT GARDENが2012年に結成して以来、初めて“女性目線”で紡いだバラード楽曲。作詞はU、作曲はMASATOが手掛けている。前作「マリッジソング」に続き、音楽プロデューサー田中隼人とタッグを組み、儚くもぬくもりを感じる、感涙の仕上がりとなっているという。

この時期にぴったりの楽曲になっており、5月15日の広島公演を皮切りにスタートする全国ツアーでも聴けそうだ。
新曲「遠距離恋愛」の詳細は後日アナウンスされるとのことで、ぜひ今後の続報に期待しよう。

なお、全国ツアー『The Beat Garden one man live tour 2021「Afterglow」』は、政府および自治体、会場の方針ならびに、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会、一般社団法人日本音楽事業者協会、一般社団法人日本音楽制作者連盟策定の「音楽コンサートにおける新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」に沿って実施される。

また、感染拡大予防対策を最優先に努めながら、広島公演を皮切りにラストの東京公演まで、12ヶ所24公演を予定。各会場1公演につき2部ずつ開催され、THE BEAT GARDENとしては最大規模となる。

当記事はSPICEの提供記事です。

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