竹財輝之助、大島優子演じる看護師と意味深な視線を交わし…

テレビドガッチ

福士蒼汰主演の4週連続放送のドラマスペシャル『神様のカルテ』(テレビ東京系、毎週月曜20:00~)の第三夜が3月1日に放送される。

同ドラマは1人の若き医師の苦悩と成長を描いたシリーズ累計330万部を超える大ベストセラー小説「神様のカルテ」(著者:夏川草介)が原作。信州の一地方都市・松本を舞台に、「24時間、365日対応」の地方病院で働く風変わりな医師・栗原一止(福士)が、 患者や恩師との別れ、地方医療の現実を経験し、「良い医者とは何か?」を追い求める軌跡を描いていく。

第二夜では、栗原一止(福士)の大学時代の同期・進藤辰也(中村蒼)が本庄病院に加わることになり、再会を喜ぶ一止だったが、患者や看護師と対立する姿に疑問を感じ、衝突してしまう。

<第三夜 あらすじ>
栗原一止(福士)に人生最大のピンチが!? 本庄病院に新たな内科医として小幡奈美(水野美紀)が赴任する。大狸先生(北大路欣也)の教え子で知識も豊富、腕も優秀な医師だが、なぜか特定の患者だけ診ようとしない。その理由に愕然とする一止だったが、その真意を知り自分の医師としての姿に疑問を抱く。

一方、救急搬送され入院することになった喘息持ちのマロリーワイス患者・榊原信一(竹財輝之助)は、東西直美(大島優子)と意味深な視線を交わす。しかもお互いを「ナオミ」「シンちゃん」と呼び合う2人の関係が気になりつつ、一止は治療にあたる……。

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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