「おばさん」っぽい理由はこれだった?まだ若いのに老け見えしがちなポイント

愛カツ


まだ若いのに、なぜか年齢よりも老けて見えがちな人っていませんか?

顔が大人っぽいのもあるかもしれませんが、自分でおばさん感を作ってしまっている可能性もあります。

そこで今回は「若いのに老け見えしがちな女性の特徴」についてご紹介します。

「おばさん」っぽい理由はこれだった?まだ若いのに老け見えしがちなポイント

■ 1、髪型がピッチリしすぎ、ヘアアクセが古い

髪型でイマドキorおばさん感はわかれるもの。

ポニーテールひとつとっても、全部の髪の毛をピッチリまとめてしまうと、ちょっと地味かもしれません。

毛先だけふんわり巻く、おくれ毛を出すだけで大分印象が変わります。

また気付いたら何年も同じシュシュを使っている……なんて人はいませんか?

ヘアアクセにもトレンドがあるので、こだわってみるとなおよし!

最近はシュシュやピンも基本大きめ、そしてパールモチーフが流行っているそう。

ヘアアクセを変えるだけで、年相応のフレッシュ感を出せますよ。

■ 2、地味服を着がち

たとえば全身黒やゆったりしたチュニックなど、おばさんが着ても違和感がないような服ってありますよね。

でもどんなに若くても地味服ばかりだと、やはり年齢よりは老けて見えがち。

もちろん誰でも着られる利点はあるのですが、老若男女問わず服が被るのは、ちょっともったいないですよね。

若いからこそ映える服ってあるもの。

「私には似合わないかも……」なんて思わずに、明るめの色味や少し露出がある服などで冒険をしてみましょう。

20代の子から人気があるブランドで服を探したり、同年代が読む雑誌からヒントを得たりするのもアリですよ。

■ 3、常にすっぴんor厚塗りすぎる

「詐欺メイク」なんて言葉もあるくらいですから、良くも悪くもメイクで印象はガラッと変わります。

常にすっぴんだとお疲れ顔になりやすいため、どうしてもおばさんっぽくなりがち。

周囲がメイクしている子ばかりだと、余計に老けて見えてしまいます。

またメイクをする際、ファンデーションの厚塗りは気を付けたいところ。

とくにここ最近はツヤ肌ブームなこともあり、ファンデを重ねれば重ねるほど、一昔前のおばさん感が出てしまうかも……。

また、メイクに疎い男子も、さすがに首と顔の色が違いすぎるとギョッとするでしょう。

ファンデーションは薄付きで若さを生かしつつ、メイクでは血色感を大事にしてみましょう。

いまはマスク必須だからこそ、まつげをしっかり上げるなど、アイメイクに重点を置くのもよさそうですね。

■ 若さを武器にしたオシャレをしよう

若いのに自らおばさん感を醸してしまうのはもったいない!

時間は戻らないからこそ、若さを最大限生かしたオシャレをしてみましょう。

そのほうが自分を好きになれるし、周囲からの見えかたも変わるはず。

それに「私こっちのほうが似合うかも」と案外しっくりかもしれませんよ。

(和/ライター)

(愛カツ編集部)

当記事は愛カツの提供記事です。

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