激辛が美女に与えた後遺症 ファミマスイーツに奇跡のセラピー効果があった

しらべぇ




前回の企画ではペヤングの「獄激辛カレー」味の焼きそばを食し、心身ともにダメージを負ってしまった「かみちゃん」こと加美杏奈ちゃん。

そんなかみちゃんの心を癒すべく、今回は激甘スイーツを実食してもらうことに。

画像をもっと見る

■かみちゃんの心を取り戻す




ヤラセ要素を一切排除し、見事ひとりで激辛ペヤングを食べ切ったかみちゃん。しかしその代償は大きく、一時は完全に感情を失ってしまった状態に。

そこで今回はファミリーマートで販売中の「いちごみるく大福」を準備。正直めちゃくちゃベタなチョイスではあるが、実食してもらったところ、同商品の思いもよらぬ正体が明らかになった。

関連記事:いちご農家の長男・菅官房長官も笑った『翠江堂』いちご大福が超絶美味

■いちごと相性が良すぎる…!




「いちご大福」といえばスイーツ界における定番中の定番。正直記者も、「これわざわざ食レポしてもらう必要あるのか…?」と半信半疑な状態ではあったのだが、かみちゃんは「毎年、冬になるとお母さんがいちご大福を作ってくれるんですよ!」となかなかエモいエピソードを披露し出す。



こちらの大福は中に練乳とクリームが練りこまれており、あんこといちごとの相性も抜群。じつはかみちゃんはいちご大福を食べすぎると、気分が悪くなってしまうことが多いようだが、こちらのいちご大福に関しては「無限に食べられると思います!」と、大絶賛である。



企画の開始当初は激辛のダメージを引きずっていたかみちゃんだが、撮影の合間にその美脚をアピールする余裕も復活。激辛ペヤングを自力で食べ尽くしたりと、そのサービス精神には舌を巻くばかりだ。



ちなみに今回の記事内で使用された写真は、どれもペヤングの辛さを引きずった涙目なので、こちらにも注目してほしい。

・合わせて読みたい→ペヤングの迷作「アップルパイ味」徹底レビュー アレを載せると神グルメに…

(取材・文/しらべぇ編集部・秋山 はじめ 取材協力/加美杏奈

当記事はしらべぇの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ