【前編】男性の干支別!彼が「本気で好きな女性」にしか言わないフレーズ

愛カツ


好きな人と話すと、会話の中で彼が口にしたちょっとしたフレーズが気になることがありますよね。

「あれってどういう意味なのかな?もしかして、わたしのこと好きなの……?」などと考えて、モヤモヤすることもあるでしょう。

今回は、男性の干支別に、彼が「本気で好きな女性」にしか言わないフレーズをご紹介します。

これで、気になる彼の本音がわかるかもしれませんよ。ぜひ、チェックしてみてくださいね。

【前編】男性の干支別!彼が「本気で好きな女性」にしか言わないフレーズ

■ 子(ねずみ)年生まれ

【二人きりになる誘い】

子(ねずみ)年生まれの男性は、誰に対しても親切なので、本命が誰なのかわかりづらいところがあります。

しかし、本気で好きな人には単なる「いい人」認定で終わらないように、「この後、2人で飲み直さない?」「2人きりで、遠くに行っちゃおうか」など、親密になるきっかけを抜け目なくささやきます。

■ 丑(うし)年生まれ

【美味しい食事への誘い】

にぎやかなコミュニケーションはやや苦手な丑(うし)年生まれ男性。

恋愛においては、スローテンポで自分の良さを理解してもらおうとするところがあります。

美味しいものを食べると場が和むことから、まずは食事に誘うのがセオリー。

「〇〇好き?いい店知ってるから行こうよ」と誘われたら、本命指名されたものと心得て。

■ 寅(とら)年生まれ

【軽い前フリの後の口説き】

情熱的な寅(とら)年生まれの男性。

恋愛感情を抱いたら、ためらいなくアプローチするため誘い慣れしているところがあります。

「〇〇さんのそういうところ、好きだなぁ」「恋人にするなら〇〇さんみたいなタイプだね」など軽い前フリをして気持ちを確かめてから、本格的に口説き始めるでしょう。

■ 卯(うさぎ)年生まれ

【めげずに誘ってきたら】

相手に警戒心を抱かせず、自然と仲良くなってしまう卯(うさぎ)年の男性ですが、ソフトな物腰の反面、恋愛強者です。

ねらった相手には、巧みに母性本能をくすぐったり、甘えたりして虜にしようとするところがあります。

何度断っても「〇〇さんにしか頼めないんだ」などとめげずに誘ってきたら、本命認定確定でしょう。

■ 辰(たつ)年生まれ

【「俺が側にいるだろ」アピール】

恋愛のチャンスはたくさんあるのですが、不器用さが災いして経験値低めの辰(たつ)年生まれの男性。

愛想よくするのは苦手ですが、本気で好きな人には守りたいと思うところがあります。

彼女が落ち込んだりピンチになったときを見逃さず、男らしく「俺が側にいるだろ!」と全力でアピールします。

■ 巳(へび)年生まれ

【「もっと知りたい」】

思慮深い巳(へび)年生まれの男性。

ゆっくりワインを熟成させるように恋愛を楽しみます。

本気で好きな人には軽々しく声をかけることはせず、ずっと目で追い、外見だけではなく内面も観察するところがあります。

「もっと君のことを知りたい」とささやかれたら、完全にロックオンされたと思ってください。

■ 好きな人であるほど勇気が必要?

本気で好きであればあるほど、本心を伝えるのには勇気が必要ですよね。

それは男性も同じです。

彼らも相手との関係性が変わってしまうかもしれない、失ってしまうかもしれない……と考えついためらってしまうところがあります。

今回ご紹介した内容を参考に、気持ちの強さを感じてくださいね。

(星谷礼香/占い師)

(愛カツ編集部)

当記事は愛カツの提供記事です。

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