出会ってすぐわかる!「第一印象」が良い女性と悪い女性の差

カナウ


出会ってすぐわかる!「第一印象」が良い女性と悪い女性の差

いくらいい出会いがあっても、第一印象が良くないと、そこで終わってしまいます。

恋愛へと進展させていくためには、まずは最初に与えるイメージが大切になってくるでしょう。

そこで今回は、「第一印象」が良い女性と悪い女性の差について紹介します。

目次

「笑顔」が多い


「とにかく笑顔が多いかどうかで、印象ってかなり大きく変わると思う。ムスッとしている感じがすると、いいイメージにはならないですよね」(30代男性/医療関係)
「笑顔」は人の印象を左右させるもっとも大きなポイントだと言えます。
特に、初対面のときは相手のことを何もわからない状態なので、笑顔が少ないだけで、「怖そう」「つまらなさそう」「とっつきにくい」などと思われてしまいがち。
素敵な出会いがあった場合には、できるだけ笑顔を増やすようにすると、相手の男性に「また会いたい」と感じてもらえる確率が高くなりますよ。

「視線」を合わせる


「話しているときにちゃんと目を見てくれると、聞いてくれているなって感じますね。目が合わないと、そもそも興味を持ってくれていないように見える」(20代男性/アパレル)
会話をしているときに、ちゃんと相手の目を見るというのは、とても大事なこと。
視線がまったく合わないと、あまり話を聞いてくれていないように見えるので、印象はかなり悪くなります。
ジッと見つめる必要はないですが、適度に視線を合わせながら相づちなどをして、「話を聞いている」「話に興味がある」という姿勢は見せたほうがいいでしょう。

ちゃんと「リアクション」を取る


「わかりやすくリアクションを取ってくれる女性とは、話していて楽しくなります。また話してみたいなって思えるので、次につなげたくもなります」(20代男性/自営業)
話していて相手がリアクションをしてくれると、とてもいい気分で話せるようになっていきます。
そしてそれだけで、「話していて楽しかった」とか「会話が弾んだ」というイメージを持つもの。
それくらい重要な要素なので、「笑う」とか「驚く」といったリアクションはなるべく大きめにわかりやすく表現してあげるといいですよ。

「共感」を示す


「自分の考えに共感してくれる女性は、印象がいいですし、気が合うかなって思えます。そういう女性とは、仲良くなりたいとも感じます」(30代男性/公務員)
「共感」をしてくれる女性に対しては、「この人はわかってくれている」と男性は感じます。
第一印象で「わかってくれている」と思える女性には、ほかの人たちとはちょっと違う特別なイメージを持つはず。
会話の中などで共感できる部分があったのなら、「私もそう思います」ときちんと示すようにすると、一気に距離感も縮まりますよ。

さいごに


第一印象は、その後の関係性に大きな影響を及ぼす可能性が高いです。
せめて好感を抱いた男性に対しては、「また会いたい」と思ってもらえるような接し方を心がけたほうがいいでしょう。
(山田周平/ライター)

当記事はカナウの提供記事です。

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