福士蒼汰“一止”、中村蒼演じる同期の医師と再会を喜ぶも衝突!?

テレビドガッチ

福士蒼汰主演の4週連続放送のドラマスペシャル『神様のカルテ』(テレビ東京系、毎週月曜20:00~)の第二夜が2月22日に放送される。

同ドラマは1人の若き医師の苦悩と成長を描いたシリーズ累計330万部を超える大ベストセラー小説「神様のカルテ」(著者:夏川草介)が原作。信州の一地方都市・松本を舞台に、「24時間、365日対応」の地方病院で働く風変わりな医師・栗原一止(福士)が、 患者や恩師との別れ、地方医療の現実を経験し、「良い医者とは何か?」を追い求める軌跡を描いていく。

第一夜では、「24時間、365日対応」の本庄病院に勤める内科医・栗原一止(福士)は、癌患者の安曇清子(風吹ジュン)と接する中で「良い医師とは何か?」を見つめ直していく。放送後、インターネット上では、命の重みを感じる展開に多くの反応が見られた。

<第二夜 あらすじ>
「患者を救うために、家族を犠牲にするのか?」栗原一止(福士)の大学時代の同期・進藤辰也(中村蒼)が本庄病院に加わる。辰也との再会を喜ぶ一止だったが、患者や看護師と対立する姿に疑問を感じ、衝突してしまう。

そんな折、恩師である古狐先生(イッセー尾形)が院内で倒れ、検査結果に一止や大狸先生(北大路欣也)は衝撃を受ける……。一止は医師の責任の中で、夫婦や友人、家族との“つながり”を改めて自分自身に問う。

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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