菅田将暉と有村架純が贈る。誰もが涙する最高純度のラブストーリ。映画『花束みたいな恋をした』


「Mother」(’10)、「最高の離婚」(’13)、「カルテット」(’17)、など、各時代において連続ドラマの金字塔を数多く手掛けてきた脚本家・坂元裕二が、「2020年の東京」を舞台に、今この瞬間を生きるすべての若者へ贈るため書き下ろした菅田将暉、有村架純と共に打ち上げる映画『花束みたいな恋をした』が公開中です。

今回解禁されたのは、麦(菅田将暉)と絹(有村架純)が共に過ごした思い出を、Awesome City Clubのインスパイアソング「勿忘」に合わせて振り返る特別映像。

終電を逃した京王線・明大前駅からの恋の始まり、二人きりで幸せな毎日を過ごしていた日々、すれ違い支え合いだった就職活動など、二人の美しい記憶を思い巡らすような映像となっています。

映画のインスパイアソングとして作られ、特別映像でも使用されている「勿忘」はLINE MUSICのTOPソングランキング1位を連日獲得していて、「勿忘…聴くだけで涙ぼろぼろ出てくる。」、「花束みたいな恋をしたを見て1週間経ったけど未だに勿忘は毎日脳内再生されるし、なんなら来週2回目見に行くし…」と鑑賞後に聴き、作品の魅力や余韻を更に引き立てています。

映像でも切ないメロディや、「触れられなくても、想い煩っても、忘れないよ」といった歌詞も麦と絹の5年間に痛いほど重なり、思わず涙がこぼれる内容となっています。

(C)︎2021『花束みたいな恋をした』製作委員会

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