優里、初の卒業ソング「桜晴」デジタルリリース 制作風景を2夜連続公開


シンガーソングライターの優里が19日、初の卒業ソング「桜晴(さくらばれ)」をデジタルリリースする。あわせて、楽曲制作の模様をYouTube公式チャンネル『優里ちゃんねる【公式】』で、17日と18日の19時に2夜連続で公開する。

ファンから届いたメールをきっかけに制作された同曲は、主人公が「父」「母」「友」への感謝の思いを胸に、旅立ちと出会いの岐路に立つ姿を描いた。情景が浮かぶ歌詞や、ピアノとストリングス、エモーショナルな歌声が魅力の卒業ソングとなっている。

リリース日の19日正午には、同曲の「桜晴 リリックビデオ(1コーラスver.)」も公開予定。

優里は、初のオリジナル作品「かくれんぼ」のアフターストーリーを綴った楽曲「ドライフラワー」が、iTunes総合チャート、Apple Music Top100 JAPAN&総合トップソングランキング、Spotify Japan Top50、LINE MUSIC、オリコン週間ストリーミングランキングなどあらゆるチャートで1位を獲得し、34冠を獲得。Billboard JAPAN ストリーミング・ソング・チャート「Streaming Songs」では男性ソロアーティスト歴代最速の13週目で1億回再生を突破するなど、新時代のハイブリッドアーティストとして注目されている。

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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