オリヴィア・ロドリゴ、憧れのテイラー・スウィフトとスタジオ入りするのが夢と語る

Billboard JAPAN



「drivers license」で大ブレイクしているオリヴィア・ロドリゴが、Apple Music 1の『The Travis Mills Show』のバレンタイン・デー・スペシャルを共同で司会し、憧れのテイラー・スウィフトからインスタグラムでコメントを受け取った時のことを振り返った。

1月8日にオリヴィアが、「drivers license」がiTunesチャートでテイラーの楽曲と並んだことに歓喜する投稿をインスタに上げたところ、テイラー本人から“とても誇りに思う”とコメントをもらった。このことについてオリヴィアは、「彼女は私にとって一番のアイドルで、曲作りの上でも一番刺激を受けている人。だから彼女から“おめでとう”って言われたことは本当に、本当に特別だった」と語っている。

先日公開された、同じくApple Musicのゼイン・ロウとのインタビューで彼女は、テイラーからのコメントを見るよう友人から早朝に電話で起こされたことを明かし、“死ぬかと思った”と話していた。今回の企画で共同司会のトラヴィス・ミルズに、「一緒に音楽を作るべきだね」と促されると、「それが夢!」と答えている。

彼女は、「テイラーとスタジオにいられるだけでもいいな。一緒に曲を作らなくてもいいの、彼女がどうやっているのかを見学させてもらえるだけでいい、マジで天才だと思ってるから」と続けている。

当記事はBillboard JAPANの提供記事です。

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